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店名 中華そば 一富士
住所 〒164-0012 東京都中野区本町4-1-1
電話番号 非公開
営業時間 11:30~14:00/17:00~22:00
定休日 火曜日
※臨時休業あり。ホームページにて確認
席数 カウンター6席+テーブル6席
喫煙 禁煙(店外に灰皿あり)
最寄り駅
東京メトロ丸ノ内線『中野新橋駅』(219m)
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駐車場 駐車場なし
開店日 2016年9月3日
メニュー メニューの写真を見る

中華そば 750円
特製中華そば 980円
担々麺 830円
ねぎ担々麺 880円
麺大もり 味付玉子 メンマ増し 各100円... 続きを見る

中華そば 750円
特製中華そば 980円
担々麺 830円
ねぎ担々麺 880円
麺大もり 味付玉子 メンマ増し 各100円
チャーシュー増し200円
餃子(5個) 380円
小ライス 100円
チャーシューごはん 250円
ねぎチャーシューごはん 250円
生ビール 450円
ハイボール 380円
ウーロンハイ 380円
ウーロン茶 200円
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備考

自家製麺から南京軒食品の麺に変更。

自家製麺から南京軒食品の麺に変更。
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初レビュアー取材馬鹿”九龍”トリセツ論者(2016年9月10日)
店鋪情報は正式のものではありませんので、間違っている場合もございます。ご了承の上ご利用下さい。
2016年9月7日登録 運営事務局による登録
2018年6月18日変更 なるとちゃん
82.263ポイント
レビュー件数 33
レビューユーザー数 19
平均点 86.636
総合順位 1,936位
スキ 4
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中華そば 一富士のレビューピックアップ

「中華そば 750円 +麺大もり100円」@中華そば 一富士の写真細麺ストレート スープはあっさり醤油 麺の風味が欲しいです。

投稿(更新) | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「味玉中華そば(大盛り)¥950-」@中華そば 一富士の写真相撲を見てると、気づくと可愛い女性観客に目が行ってる。
どうも、駄肉です。

麺と未来に行くか未訪問のこちらへ行くか。ぐずぐず考えあぐねて、御嶽海が優勝したし、中野新橋の貴乃花部屋の近くにあるこちらへ(貴乃花部屋関係ないけど)
RDBの平均点が87点と高得点で気になっていたんです✨✨

7月21日(土)19時51分。
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投稿(更新) | コメント (5) | このお店へのレビュー: 1件

「中華そば 750円」@中華そば 一富士の写真店名からのイメージ(渋さ)とは異なるモダンな店です。暖簾を見ると「なりたや」の文字が消されています、「なりたや」の称号はやめたのかしら。さて、「中華そば」です、チャーシュー2枚、メンマ、水菜、海苔がトッピング。スープは和風な旨みのある誰にでも好感が持たれそうな味わい、この味わいは好きです。ところが麺に驚いた、細麺のやや縮れ、黄色い麺は何というか、重みがないと言うか、水分が無いと言うか、不思議なタイ... 続きを見る

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「担々麺830円」@中華そば 一富士の写真麺は中華そばと同じ細麺です。スープを一口、痺れ系の爽やかな辛さです。具材は挽き肉とネギが別々に盛られております。麺と絡めてみると面白いように絡みます。旨いです!
辛さと旨さが交互にやってきます。これは是非ともライスが欲しい所です。
久しぶりに旨い担々麺を頂きました。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 15件

「特製中華そば」@中華そば 一富士の写真個性的な麺が評判のこちらへ初訪。
ちょっと気になる事があったのでw

スープは見た目、淡麗系っぽいですが実際に口にすると塩分が強くかなり主張してきます。

特筆すべきは独特の食感が楽しめる極細麺。
我が心の「六本木天鳳」の一三五、もしくはめんばりの時の西山製麺の麺に似ているという話を聞き付けたので気になってい... 続きを見る

投稿(更新) | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

中華そば 一富士のお店情報掲示板

【取材事項】

【取材事項】
くせのない澄んだスープと独自配合の自家製麺で
男女年代問わず皆様にお召し上がりいただける中華そばです。
(店頭掲示より)

店主は和食の世界に長く従事して六本木にて和食店を営み、
かつては両国でラーメン専門店を開業し、
惜しまれつつ閉店したうさぎ亭の店主でもあった。
中華そばの味はうさぎ亭時代のものをベースに進化を遂げる。
化学調味料無添加の清湯醤油味のスープは動物系は鶏ガラ(野菜も)、
魚介系は鰹節・昆布・干し貝柱・干し椎茸・
そして通常の二倍量の煮干をふんだんに使用し旨味を強化。
香味油は鶏油とネギ油を用いる。
醤油は関西地方では馴染み深いヒガシマルの特選。
うさぎ亭時代は豚骨や背脂を使っていたが
店主の加齢と共によりあっさりへと好みが変わり、現在これら素材は不使用。

3日間熟成させる自家製麺(ストレート細麺・一玉約150g)の小麦粉は
内麦よりも力強く、安定した味を保つという
「日清製粉 特ナンバーワン」を使用。
また内モンゴル産天然かん水を使用するも、
かん水独特の臭いを抑えるため控えめに加える。

チャーシューは厨房設備の都合上、焼豚でもスチーム調理でもない
肩ロースの煮豚だが、肉の旨味を逃さぬようタイミングを見計らい引き上げる。
餃子の皮は自家製ではないが、
焼く際に贅沢にもオランダ産高級カメリアラードを使用。

うさぎ亭時代に出していた塩味のラーメンは既に完成しているが、
まだオープン直後のためバタバタと慌ただしく提供未定。
なお塩ダレには沖縄の高級塩「ぬちまーす」を使用。
(以上は取材より)