レビューやクチコミで探す、日本全国いろいろグルメ情報
1月の最後の週、たぶん水曜日だった。20時頃に入ると太った店主とヤヤ太目の女店員が迎えてくれました。 メニューには、「和風ラーメン」と「チャーシュー麺」の二つだけだったような、ほかにいくつかサイドがありましたが。 「ラーメン」を注文すると、5分ほどで出てきたものは・・・ 塩辛い濁った湯の中に、すぐに伸びてしまう極細ストレート麺、それを覆い隠すように豚バラ肉と白菜の炒め煮が盛り付けてあるのみ。 あまりの塩辛さに加え、白菜から出るいやみな甘みのせいで、何味ラーメンなのか... 続きを見る
予備知識はあったものの、一度見ておかなければとの思いから・・・止せば良いのに、「チャーシュー麺」^^; トータルでは結構普通に美味しいするする食べられる、”しなそば”です。 トータルで美味しいなりにそれ程特筆すべきはありませんでしたが、それでも美味しかったです。 なんといっても量ですね、特にチャーシューが・・・。やっぱり凄かったです。 チャーシューが多いと、胃袋に関係無く、くどくて飽きがきてしまう味覚のワタクシ、その通りになってしまいました。... 続きを見る
チャーシューはともかく食べ応えがあり、話には聞いていたけど運ばれてきたときに驚きました。 歯応えはとても柔らかく、噛んでいるうちに無くなってしまうくらいです。 しかし、特筆するのはそれだけで、スープは醤油ではなく、完全に塩。食べていて飽きが来る。完食できませんでした。ごめんなさい。 店員の態度はとても良いですね。
同地点の店名が変わる前のラーメン屋には来たことがあったが 何度も通っているのに今まで入らなかった。ちと思うことがあって来店。 内装はほぼ変わってない。カウンターが突き出ている分店内が狭く感じる。 品名にチャーシューの字がついているがそれが一番メニューのようなので注文。 さすがに厚さ3?はない、だが1?近くあるのは確かな直径10?の そしてなにより大きいだけでなく十分美味いチャーシューが売りなのだろう。 あとは長めのシナチクと刻んだ長ネ... 続きを見る
注文したら1,2分ででてきた。スープは透き通っていて、きざんだたまねぎが浮いていて、しょうががきいているせいか、さっぱりしていてうまい。少し固めの細麺もよい。大きくて分厚いチャーシューもやわらかくてうまかった。 量が多く、チャーシューも大きくて、ボリュームがあり、早く出てきてとてもうまい。店員の接客もよく、申し分なし。
国道125号と新4号がぶつかった所の下にある店。 結論から言うとここはまじでうまいっ! 店を入るとすっげー笑顔でお出迎え。 ナックファイブのステッカーが目立つ。 お店のお姉さんやお兄さん、みんな気が利く。 混んでいたのに5分程度できた。素晴らしい。 スープは透き通っていて、麺類補完計画さんもおっしゃっているように、 醤油のような塩のような野菜スープのような。 とにかくすっごくアッサリしていてゴ... 続きを見る
しなそばチャーシュー麺 750円 スープは醤油のみで麺は極細麺です スープは醤油と言うより塩?、野菜スープ?てな感じで キザミショウガ、玉葱、であっさり系スープです。 麺は極細麺で食べても食べてもなかなかなくなりません。 赤ワインで煮込んだチャーシューも絶品です。
土曜の昼。 社長も不在だったもんで、同僚と後輩を誘って昼飯に出たんです。 もちろん、ラー食目的で。それが…。 まず、先日境町から古河へ入る辺りにちょっと気になる新店を見つけたので行ってみたのですが、 店休なのか、早くも撤退したのか(笑)、シャッターがビシっと下りています。 同僚が「なら、めん処 蔵屋に行きません? K... 続きを見る
この店は前からメニューや金額が何回か変わっていた。しばらくの間研究のため休業していたが、最近通りかかったら始まっていたので、少し期待して入ってみた。麺は変わらないようだが、スープは辛味のある薄い味噌のようなよく解らない味で、同じ店とは思えないほど全く変わってしまい、完全に自分の口には合わなくなった。チャーシューまで小ぶりになり、口に合わなくなっていた。とてもがっかり。
自家製の麺は、色が真っ白な縮れ細麺。これだけ色白の麺は記憶にない。故に屋号が「手しごと、美人麺や」か。そこそこのコシはあるが、麺の味は薄い。 スープは透き通っており、塩ラーメンのように淡い色合い。出汁は動物系のみだが、旨味やコクはそれほど強くないようだ。また、塩か醤油かは不明。 というのも、たっぷりの揚げネギに加えて、いくら何でも入れすぎだろうと... 続きを見る
茨城県古河市上大野 2660-5
喫煙可
駐車場あり
15台(店の前は8台ほどなのですが…?)
1月の最後の週、たぶん水曜日だった。20時頃に入ると太った店主とヤヤ太目の女店員が迎えてくれました。
メニューには、「和風ラーメン」と「チャーシュー麺」の二つだけだったような、ほかにいくつかサイドがありましたが。
「ラーメン」を注文すると、5分ほどで出てきたものは・・・
塩辛い濁った湯の中に、すぐに伸びてしまう極細ストレート麺、それを覆い隠すように豚バラ肉と白菜の炒め煮が盛り付けてあるのみ。
あまりの塩辛さに加え、白菜から出るいやみな甘みのせいで、何味ラーメンなのか... 続きを見る