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店名なかむら屋
住所

〒158-0092 東京都世田谷区野毛3-1-13

電話番号03-3704-4059
営業時間11:00~翌2:30
定休日日、祭日、盆・正月
座席カウンター10席
喫煙

喫煙可

23:00頃まで基本的に禁煙

アクセス
第三京浜玉川インター杉並方面出口環八横
東急大井町線『上野毛駅』(549m)
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駐車場

駐車場あり

周辺2箇所に10台近く可能

メニュー
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ラーメン 並650円 中750円 大850円
メンマラーメン 並800円 中900円 大1000円
ワカメラーメン 並800円 中900円 大1000円
のりラーメン 並800円 中900円 大1000円
ネギラーメン 並850円 中950円 大1050円
チャーシューメン 並900円 中1000円 大1100円
つけ麺 並700円 中800円 大900円 特大1150円

ジャンボラーメン(5玉) 2500円(30分以内完食で無料)

餃子 400円
ビール(中瓶) 550円

備考
【関係者確認済み事項】
カウンターの上にある店オススメの味変アイテムは、
辣油ではなく実は自家製”胡椒油”。
初レビュアーSERIE FSERIE F2006年10月7日 16:52
店鋪情報は正式のものではありませんので、間違っている場合もございます。ご了承の上ご利用下さい。
83.409ポイント
レビュー件数 104
レビューユーザー数 69
平均点 84.000
総合順位 7,025
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このお店の今日の一杯

assignmentなかむら屋のレビューピックアップ

95

「ネギラーメン中」@なかむら屋の写真なかなか忙しい2025年師走の金曜日夜
職場を出ると厳しい冷え込み…
この寒さのなか歩いて辿り着く当店の灯り…心底ありがたいです

店内には3組4名の先客
ネギラーメンを中盛りを口頭注文〜ほどなく提供
あたたかい丼に癒されつつ早速スープから…
軽やかな口当たりながら不足を感じないしっかりとした旨みと... 続きを見る

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 18件
90

「つけ麺中」@なかむら屋の写真駅から遠く中々行きにくいネギと辣油系の好きなヤツ。つけ麺中。しょっぱくて辣油が効いててこの日は娘が生まれた日でした!✋️

ご馳走様でした!🙌

2021/12/24


#上野毛
#ラーメ... 続きを見る

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「チャーシューメン+ネギ+味玉」@なかむら屋の写真過去歴から
ラーショ系の老舗ラーメン店
くどくないけどコクのあるスープはガラパゴス的にラーショが進化を遂げた感じがあります
安心する一杯です
ごちそうさまでした

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件
82

「チャーシューメン 1,150円」@なかむら屋の写真1/11(土)11:30
満員。でも外観撮影してたら出てく方がいて、すぐ入れました。
狭いです。人が座ってたら、外から回らないと水取りに行けません。
チャーシューメンを口頭で注文。

想像よりずっと美味しい。
いや、とても美味しいです。
家系とラーショの中間って言い方が正しいのか分かりませ... 続きを見る

投稿(更新) | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件
80

「チャーシューメン(並)」@なかむら屋の写真こちら仕事の拠点が近く
3度目の訪問です

前回食してから仲間に聞くと
作り手がお二人?いて味が違うとのこと

そういえば前回は若い方が作っていて
初回訪問時の年配の方より
味が自分好みだった記憶があ... 続きを見る

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 3件

forumなかむら屋のお店情報掲示板

つけ麺にハマり続けて四半世紀

🔘啜り続けて四半世紀以上も過ぎてしまった。我が子はもちろん、中学生の孫までも、この店のつけ麺フリークになった! 出会った頃は、ラーメンも啜ってはいた。が、つけ麺にハマって、20年以上、何故、つけ麺なのか!? 
 それは、カウンターに鎮座している、手作りの焦がし辣油のせいなのだ。で、この香ばしい辣油を最も楽しめるのはつけ麺! そう思ってしまったのだ!
 注文は、常に、つけねぎチャーシュー(つけ麺にねぎとチャーシューのトッピング)だ。七割がた中盛で、あとは大盛。並盛は頼んだことが無い! 何故つけ麺にねぎとチャーシューをトッピングするのか? 
 まずはねぎ。ねぎが好きという個人的理由が第一。第二は、ねぎは醤油だれや塩、胡椒、胡麻油などでしっかり味付けされている。なので、つけ汁が薄まらないのだ。
 お次はチャーシュー。常にという訳ではないが、時折、ムムッと唸ってしまう程、ジューシーで柔らかいチャーシューに出会うことがある、それが忘れられないのだ。頼み続けたお陰で、店主が選んでトッピングしてくれたり、新しい塊を切ったり……。あるときは、今日は止めた方がいいよ、なんて言ってくれたりもした。
 つけ麺が着丼したならば、まずは焦がし辣油である。辣油をよくかき混ぜて、黒々とさせてから、レンゲ1杯分を加える。そして、ゆっくと麺を付けて啜るのだ。と、ここで忘れてはいけないことがある。トッピングのチャーシューは、麺の上に載せられている。そのまま味わってもいいとは思うが、焦がし辣油まみれのつけ汁に浸して頂きたいと、切に願う次第である! 麺とチャーシューをつけ汁に付けては啜るを繰り返し、完食したら、スープ割りはマストだ! そして、スープ割りには再び焦がし辣油を少量加えて欲しい。で、そのマリアージュを堪能するのだ。おっと忘れてた。出来ればチャーシューは、スープ割り用に1枚は残して欲しい。スープの染みたチャーシューは、また別の顔を見せてくれる。

2019年10月22日 12:25
何度も食べたくなる。

なんとなく10年前に匂いに吊られて入店したのがキッカケです。最初は特に印象はなかったのですが、しばらくしたら又食べたいという衝動に駆られ行くとすごくおいしいのでビックリ!!意外とそういう店が末永くファンをひきつけるんだろうな。

2010年4月7日 02:11