| 店名 | Ramen Rouge |
|---|---|
| 住所 | |
| 電話番号 | 非公開 |
| 営業時間 | 《2025年10月26日変更》 11:00〜15:00、18:00〜20:00 土・祝 11:00〜17:00 ※スープが無くなり次第営業終了 売切れの目安として15:00~16:00ごろ |
| 定休日 | 日曜日、他不定休 |
| 座席 | カウンター11席 |
| 喫煙 | 禁煙 |
| アクセス | |
| 駐車場 | 駐車場なし 近隣にコインパーキングあり |
| オープン日 | 2024年11月14日 |
| メニュー | メニューの写真を見る 上湯そば1500円 |
| 備考 | 2025年10月1日より価格改定。 諸事情のため店主の経歴非公開だがフレンチ出身。 ラーメン作りは4年ほど。 フォンやブイヨンのフレンチの技法を駆使して スープを仕込む。 複合的な味を狙ったというスープのベースは鴨と鶏。 そこに豚の生ハムを大量に入れて塩気を出し、 最終的に微調整として塩を加える 化学調味料無添加の塩中華そば。 ※スープの色味は醤油っぽいが、醤油は不使用。 仕上げ油は鶏油。 予め振られている香辛料は 胡椒の仲間であるペッパーキャビア。 浅草開化楼特製麺使用。 また店の性質上、ゆったりとした所作で 二人前ずつ麺を茹でパスタ用のテボで湯切り。 スープを一人前ずつ小鍋にとって温め、 チャーシューは都度切った上、 サラマンダーを使って上から加熱と かなり丁寧な調理工程でその一連の流れですら 優雅でショー的な要因と思わせる ラグジュアリーかつ非日常的空間。 |
| タグ | 無化調 |
| 外部リンク | |
| 初レビュアー | Mr.金子(2024年11月17日 09:54) |
| レビュー件数 | 23件 |
|---|---|
| レビューユーザー数 | 23人 |
| 平均点 | 85.261点 |
| 総合順位 | 1,644位 |
| スキ | 2件 |
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Ramen Rougeのレビューピックアップ
Ramen Rougeのお店情報掲示板
https://www.youtube.com/watch?v=aO8BOstl7i8
山本益博氏が訪れて店主からいろいろ話を聞かれて
取材しております。
屋号の由来からスープの詳細など。
今のところ一番詳しい情報がこの動画に凝縮されているかと。
タイトル通りになりました。
味の詳細や一日の仕込み量なども
多くは語れない模様。
ただ郊外の団地内という立地にありながら、
ラーメン一杯1300円~という価格は一見すると高いと思いがちですが
食べてみると価格相応かそれ以上で納得させられますね。
もしも噂の店の存在がなければ、とんでもない化け物爆誕!
みたいな感じで大騒ぎになっていたと思います。
まだわたくし九龍は未食ですが、
「Ramen Rouge」でネット検索して
最初にGoogleのクチコミの画像(RDBでは麺顔?)を見て
いまやミシュランビブグルマンのラーメンの顔的存在であり
大崎御大が大絶賛したあの「銀座八五」の中華そばに酷似してるやん!
と思い、参考のために取材した形跡のある
レビューを探しましたがゼロ件。
次に食べログの方を見たら、やはり首都圏のラーメン新店は
この人の中心に動いていると言っても過言ではない
最早ラヲタのアイコン的存在であるマーコ氏が店主の出自を
取材して「銀座八五」出身だと確認してくれてるようですね。
取材していただけると後続の者およびRDBでは追撃?者には
本当参考になるし、ありがたいです。























それでも不足感なくしっかりらーめんのスープとして成立している。
麺は少しボソッとした食感の中細麺でスープとの絡みも問題ない。
チャーシューは豚と鴨で豚は分厚くでも柔らかく、鴨も肉感しっかりでどちらも高レベル。
味玉は黄身が流れ出るくらいの半熟度なのでスープの味を変えたくない人は注意が... 続きを見る