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ももも

男性

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平均点 83.046点
最終レビュー日 2019年6月20日
2,617 1,017 1 28,595
レビュー 店舗 スキ いいね

「蟹煮干の特濃中華ソバ(900円)+炙り豚+混ぜ玉」@煮干まぜソバ 水の写真3月24日(日)9時半頃訪問。開店時57人くらい。

この日は不定期営業の煮干まぜソバ水さんが営業されると聞き突撃。
土浦北インターから高速で移動し、大きな混雑もなく無事に到着です。
いつものようにイオンさんの有料駐車場にボロ車を止めて向かいます。
しかし、もう既に長蛇の列が・・・
久々の2時間コースですが、換気扇からの煮干の香りをかぎながら待ちました。
定刻よりちょっと早めに開店となりました。
オペは予め2杯ずつとアナウンスされていましたので、ここからまた一勝負。
結果的には13時過ぎてようやく入店となりました。

因みに1番に並んだのは、某有名人の◯◯◯◯さん。
食べ終えた時点で、出来ればカニを。とこっそり教えてくれました。
だがしかし、無情にも券売機は×印が。
泣く泣くまぜソバの食券を購入も、一筋の光が・・・
自分の後ろには常連さんがいらしていて、マザーが一輝さんへ確認。
券売機は売り切れでしたが、起死回生の残数3杯の新情報。
お二人の幸運の女神のおかげで、蟹をゲットすることとなりました。
少し待って、待望のご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12450928919-14382206692.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
今回は蟹煮干をあわせた貴重な一杯となります。
蟹のうまみが伝わってきますが、ズシリと来る感じではなく
しっかりした中に軽やかな感じもあって特濃としては、斬新な感じですね。
実に美味しいスープです。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12450928919-14382206694.html

中細麺は加水率低めのストレート系。
茹で加減固めで理想的な仕上がり。
相変わらずの麺は煮干しに良く合いますね。
麺量は140g前後。

具材はチャーシュー、刻み玉葱、板海苔。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12450928919-14382206697.html

炙りが入っておりいいですね。
味付けもよく、肉質も素晴らしいですね。
定番の刻み玉葱もしっかりと盛られています。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12450928919-14382206701.html

そして混ぜ玉をお願いします。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12450928919-14382206704.html

早速混ぜ混ぜして。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12450928919-14382206709.html

そのままでも美味しいですね。

スープに潜らせると、この日の最高潮のうまさに。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12450928919-14382206711.html

無料トッピングも多数用意されていましたが、ごめんなさい。
そのままが最高すぎて、そのまま完食しちゃいました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12450928919-14382206712.html


一輝さんの拵えた煮干まぜソバ水としての特濃を堪能しました。
貴重な蟹も経験できましたし、混ぜ玉も最高でした。
三村さんは途中で買出しに行って不在となりましたが、
一輝さんと宗さんとマザーのお三方の切り盛りも抜かりなく、
最高のテイストをありがとうございました。
しかし、久々の数時間待ちで疲れはしましたが、大満足でした。

今年食べたチャーシュー299枚(リーチ)/78杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「カレーつけ麺中盛(950円)+肉増し250円」@つけ麺 陽の写真3月20日(水)13時過ぎに訪問。先客7人くらい。

この日はののくらさん、八雲さんと連食し、近くの陽さんへ。
八雲さんからは歩いてもいける距離ですね。
でも、車のナビを頼りにボロ車で移動しました。
お店の近くにコイパがあったので、ピットインします。
入店すると左手に券売機があるので、食券を購入します。
反対側に冷水機があるので、セルフで汲んでカウンター席へ。
店主さんがお一人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12450557425-14381230735.html

中太麺は加水率高めのストレート系。
しっかりと晒されており、軽く整列してくれていますね。
つけ麺としてはやや細めのタイプですが、程よい噛み応えと、
喉越しもよく、なかなか美味しい麺ですね。
麺量は中盛で300g。


では早速つけ汁につけて、
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12450557425-14381230736.html

動物系は鶏が中心の白湯系のタイプ。
濃厚で、しっかりと麺に絡んでくれますね。
カレーはキーマっぽい雰囲気もある感じで、程よくスパイシー。
ガチンコカレーと言うよりは、カレーの部分は気持ち控えめな感じ。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12450557425-14381230740.html

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱、刻み玉葱、板海苔。

チャーシューはつけ汁の中にもサイコロ状のものが。

更には麺の上には低温系のタイプが。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12450557425-14381230737.html

増した分は、豚バラタイプと、豚の低温系のタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12450557425-14381230738.html

切り落としタイプが軽く炙られて別皿で提供されました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12450557425-14381230739.html

つけ汁には玉葱と葱が入っており、軽くペッパーもかけられていますね。

麺を食べ終えると卓上のポットからスプ割を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12450557425-14381230741.html

胃のキャパに余裕があれば、ライスも頼みたいところですが、自粛。
スープ割で残ったつけ汁を味わって完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12450557425-14381230742.html


濃厚な鶏白湯ベースのカレーつけ麺でした。
店主さんお一人では大変かと思いますが、若干細めの麺のようですので
茹で時間は多少短くて済むのかも知れませんね。
接客も心地よく、機会があればまた伺って他のメニューもいただきたいです。

今年食べたチャーシュー289枚/76杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「しょうゆラーメン(800円)」@麺匠 八雲 本店の写真3月20日(水)12時半頃訪問。先客5人。後客3人。

この日はののくらさんへ初訪問し、お次は八雲本店さんへ。
ナビ通りむかったものの、ののくらさんの近くでは車一台分ギリギリの
道を通ることになり、途中どう考えてもボロ車では右折できない交差店が。
そこは機転を利かせて何とか曲がっていきました。
無事到着し、少し過ぎた左側にコイパがあったので、ピットイン。
外待ちはないので、そのまま入店してみました。

お好きな席へどうぞ、と声がかかり、あいているカウンター席へ
券売機はなく、口頭注文、後会計式です。
長いカウンター席と厨房は曇りガラスでシャットアウトされており
オペレーションなどは一切見ることが出来ない状況です。
女性店員さんへ口頭注文し、配膳を待ちました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12449415359-14378311072.html

動物系は鶏が使われているでしょうか。
昆布や乾物系の出汁なども使われており、強いうまみがありますね。
そして使われている醤油が特徴的で、自然な甘みも感じられます。
表層には透明系の油も多めに浮いていて、アツアツの仕上がり。
特徴的な味わいのスープですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12449415359-14378311074.html

中太よりの麺は加水率やや高めのストレート系。
茹で加減やや固めで、ややプリでもっちりな感じのタイプ。
自家製麺のようですね。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、メンマ、もやし、刻み葱、糸と唐辛子。

チャーシューは豚のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12449415359-14378311075.html

実はチャーシュー麺をオーダーしたのですが、この日は提供できないとの事。
低温チャーシューが終わってしまったか、仕込みの関係でしょうかね。
デフォルトは煮豚タイプでした。

メンマは普通のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12449415359-14378311077.html

もやしは絶妙な炒め加減で、ボリューム感にやや貢献。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12449415359-14378311080.html

青葱が醤油ラーメンには合いますね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12449415359-14378311084.html


有名な女性店主の方は不在のようで、姿は見えませんでした。
チャーシュー麺が食べれなかったのも残念でした。
個人的に厨房が見えないことと、お店側からもお客様が食べている姿が見えないのは
なんだか寂しい気がしますね。
因みに後客の方はモツラーメンを頼むも、提供できないとの事で、
食べずにお帰りになっていました。
やはり、店主さんのお力や影響は大きいのかも知れませんね。

今年食べたチャーシュー284枚/75杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「チャーシュー中華そば塩(1100円)」@手打式 超多加水麺 ののくらの写真3月20日(水)11時頃訪問。開店時16人くらい。

この日は前日に続き有給休暇をとっていたので、昼から麺活。
開店30分前を目標にお店に向かいました。
お店の対面にもコイパがありましたが、通り過ぎてしまったので
その次のコイパにボロ車を止めて、お店に向かいます。
その時点ではまだ3人待ちでしたので、一旦コンビニへ。
開店時には16人と、やはり人気は健在ですね。
とりあえずカウンター一巡目は確保できたので一安心です。

定刻となりオープンとなりました。
順々に入店して入口左手の券売機で食券を購入します。
食券を渡す歳に、醤油か塩を聞かれたので、塩でお願いしました。
店主さんと助手さんの2人での切り盛りですね。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12449407022-14378283728.html

動物系は鶏の清湯系のタイプ。
鶏ガラだけでなく、しっかりと肉のうまみも出ている感じの仕上がり。
煮干しや節系などの乾物系の出汁も程よくあわせられていますね。
塩ダレも丸い感じで、グイグイと飲んでしまう感じの
実に美味しいスープですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12449407022-14378283734.html

太麺は加水率超高めの平打ち系の縮れタイプ。
茹で加減ほど良く、心地よい小麦感と、食感がいいですね。
もっちもちの麺はデフォルトでも満足な量ですが、
素晴らしい自家製麺、是非大盛でいただきたいですね。
麺量は170g前後。

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱、柚子片、板海苔。

チャーシューは豚の低温系のタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12449407022-14378283742.html

鶏の低温系のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12449407022-14378283743.html

大判で厚さもあって、非常にボリューミー。
味付けや仕上がりも良く、ありがたいチャーシューですね。

白髪葱と青葱もきれいに盛り付けてくれています。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12449407022-14378283745.html

柚子片がまた清涼感を与えてくれますね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12449407022-14378283748.html


ずっと宿題であった、超多加水麺を堪能することが出来ました。
お店の雰囲気や接客も良く、麺だけでなくスープも具材もいいですね。
人気なのが頷ける感じでした。
醤油も食べてみたいですし、夜限定の汁なしも気になります。
是非、リピートしたいと思います。

今年食べたチャーシュー282枚/74杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「オマール海老トマトつけ麺肉増し(1080円)」@鮮魚らーめん 五ノ神水産の写真3月19日(火)11時ちょっと前に訪問。開店時3人。

この日は麺や玄さんで朝ラーした後に地下鉄のホームの椅子でぼんやり。
東京駅に行くにはいくつかルートがありましたが、神田で乗り換えることに。
そのついでに、気になっていた五ノ神さんへ行ってみることに。

定刻となりオープンし、店内へ。
左手の券売機で食券を購入します。
店員さんへ渡し、カウンター席へ。
男性2人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448539515-14376106304.html

中細麺は加水率中くらいの平打ち気味のストレート系。
つけ麺の麺としては細い方のタイプになりますね。
むちっとした食感で、五ノ神製作所さんの麺とは大分印象が異なります。
このあたりもメニューにあわせてチョイスされている感じでしょうか。
麺量は200g前後でしょうか。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448539515-14376106305.html

動物系は未使用か、軽く下支えしている程度でしょうか。
結構ガツンとオマール海老の感じが主張してきますね。
表面には香油が浮いていますが、全体的に粘性も高め。
海老のみではここまで粘性は出ないと思いますので、
トマトをうまく使われている感じでしょうかね。
しっかりと麺に絡んで持ち上げてくれますね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448539515-14376106307.html

具材はチャーシュー、メンマ、ベビーリーフ、レモン。

チャーシューは豚のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448539515-14376106311.html

つけ汁の中に入っていますね。

そして増した分は麺の上に低温系のチャーシューが。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448539515-14376106309.html

ふっくら仕上げられており、これは増して正解でした。

濃い目のつけ汁には、ベビーリーフがお口のリセットにもいいですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448539515-14376106316.html

そして五ノ神産の象徴でもある三角メンマ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448539515-14376106315.html

非常に柔らかい仕上がりでした。

麺を食べ終えると、つけ汁がほとんど残りませんでしたので、
ダイレクトに味わって完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448539515-14376106317.html


ガツンと海老とトマトが主張する美味しいつけ麺でした。
ちょっと癖は強めですので、苦手な人もいるかも知れませんね。
接客もスマートな感じで、また他のメニューも頂いてみたいですね。
実はこの後、予定通り東京駅にたどり着きましたが、体調が復活せず。
次に行きたいお店も控えていたのですが、茨城へ戻る事に。

今年食べたチャーシュー270枚/72杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「しょうゆチャーシューメン(850円)」@喜多方食堂 麺や玄の写真3月19日(火)10時頃訪問。先客3人。後客3人。

この日は前日都内で飲み会があったので、ビジホへ宿泊。
いろいろ合って、チェックイン時間を大幅に過ぎて25時半頃着。
速攻で寝ましたが、流石に二日酔いで、イマイチ体調すぐれず。
ただ、あまり食べなかったので、凄くお腹はすいている感じです。
スローリーに歩いてお店に到着します。

券売機で食券を購入します。
厚紙でなく、レシートみたいに紙が出てくる感じですね。
店員さんへ渡して、カウンター席へ。
厨房のほうはあまり確認しませんでしたが、3人くらいで切り盛りのようです。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448536191-14376098849.html

動物系は豚の清湯系が下支えしている感じです。
そこへ煮干しなどの魚介を合わせた感じで、すっきりとした味わい。
醤油もうまく調和している感じで、こんな日の朝にもありがたいです。
じんわりとくる感じのスープですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448536191-14376098852.html

中太麺は加水率高めの平打ち系の縮れ麺。
茹で加減ほど良く、ピロピロした感じがいいですね。
お店も混雑していないので、ゆっくりと味わいとよりその麺の
食感が自分好みに変化していく感じでいいですね。
麺量は180gくらいあるように感じました。

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448536191-14376098856.html

安定の煮豚タイプですね。

メンマは色白系のタイプで、柔らかめの食感。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448536191-14376098860.html

刻み葱は増してもいいかもしれませんね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448536191-14376098864.html


じんわり系の喜多方ラーメンでした。
ネギトロご飯なども提供されているようで、美味しそうでした。
東北のお店のお土産ラーメンも店内にディスプレイされていますね。
是非、そちらの本店にも足を運んでみたいと思います。
しかし、朝から営業されているのはありがたいですね。

今年食べたチャーシュー266枚/71杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「太肉チャーシューカレー坦々麺(980円)+ターメリックピラフ」@四条富小路 麺屋虎杖 有楽町の写真2月20日(水)11時半頃訪問。7割位の混雑ぶり。

この日は日比谷の本社へ出張。
会議は午後からでしたので、お昼を有楽町で頂くことに。
季節はずれな感じの冬らしくない、温かい日でした。
東京交通会館の地下に入っていきます。
ひょっとこさんは、相変わらずの行列が出来ていますね。

今回は未訪の虎杖さんへ行ってみることに。
券売機はなくメニューを見て口頭注文、後会計制です。
基本はカレー坦々のみで、汁そばとつけ麺があります。
あとはトッピング違いで構成されていますね。
店内は4人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12442289033-14361142959.html

動物系は鶏ガラあたりが使われているでしょうか。
野菜などのエキスで、ベーススープが支えられている感じ。
味わい的にはカレーが主体の味わいで、複数のスパイスも
程よく調合されており、癖になる味わいですね。
坦々の部分もどちらかと言うと香辛料が主体の感じですね。
相対的な程よい辛さも魅力のひとつですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12442289033-14361142965.html

中細麺は加水率高めのストレート系。
茹で加減ほど良く、プリプリとした食感の麺ですね。
Yシャツへしっぱねしないように注意して啜ります。
※紙エプロンもコールすれば使う事が出来ます。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、肉味噌、インゲン豆。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12442289033-14361142969.html

いわゆる角煮のようなスタイルで、なかなか大きな塊ですね。
味付けも良く、絶妙な食感が堪りませんね。

中央には肉味噌と、インゲン豆も添えられています。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12442289033-14361142973.html

そしてランチタイムは150円でいただけるターメリックピラフ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12442289033-14361142974.html

ちょっと固めでぱらぱらの仕上がりですね。
トッピングは3種類から小エビをチョイス。

後半はライスにドボンしていただきます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12442289033-14361142977.html


この食べ方が堪りませんね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12442289033-14361142979.html


香辛料が癖になる美味しいカレー坦々麺でした。
大きな肉も存在感があって、食感も良くいいですね。
後輩が食べていたつけ麺も美味しそうでした。
因みにパーコートッピングもありますので、肉祭りも可能かと。
物量的にはチャーシュー複数枚に相当しますが、カウントは塊の数2で。

今年食べたチャーシュー179枚/45杯


ごちそうさまでした。

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「ラーメン中盛(1000円)+豚2枚280円+味玉」@ラーメン燈郎の写真1月3日(木)10時50分頃訪問。開店時10人位。

この日は12月に伺えなかった燈郎さんへ向かってみる事に。
営業情報を確認すると、3日から営業のようで、予定通り突撃です。
千葉にいた時は良く使った高速で新小岩へ向かいます。
渋滞もなく順調に進み、開店前に到着しました。
定刻となりオープンです。

久々の訪問でしたので、デフォのラーメンを頂きます。
そしてステーキ・・・と思ったら×印が>< 残念宗男。
と言うことで、豚増しにしました。
現在は佐久間さんがメインで切り盛りされているようですね。
助手さんと上田さんの3人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは標高のチェックから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359811.html

今回は野菜はノーマルで、ニンニクは少なめでお願いしました。
程よい山で、連食予定でしたので、丁度いい感じです。


では早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359813.html

動物系は豚が中心の白湯系のタイプ。
相変わらずの濃厚スープは、その割りにすんなりと飲める仕上がり。
詳しくは分かりませんが、結構仕様変更がなされているそうです。
他の二郎系のお店とは違い、燈郎さん独自の感じのスープですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359814.html

太麺は加水率やや高めの平打ち系ストレート。
茹で加減やや固めで、むっちりとした感じの麺ですね。
前回よりも少し優しくなった感じでしょうか。
麺量は中で250g。

天地返しの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359815.html

具材はチャーシュー、味玉、もやし、キャベツ、ニンニク、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359816.html

箸で簡単に切れる感じの柔らかさ
しっかりとタレで加温してくれており、アツアツなのもいいですね。

味玉は安定のゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359819.html

野菜も良い感じの茹で加減で、シャキッとしていますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359820.html

板海苔は海苔巻き麺で頂きました。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359824.html


久々に頂きましたが、やはり他店とは異なる燈郎テイストな一杯ですね。
ステーキの×印は残念でしたが、豚増しで満足に頂きました。
接客も変わらずしっかりとしており、人気も健在ですね。
次回はお気に入りのカレーをいただきたいと思います。
限定も楽しみにしております。


ごちそうさまでした。

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「特製鯛油そば(950円)」@真鯛らーめん 麺魚の写真12月15日(土)14時頃訪問。先客外待ち8人くらいへ接続。

この日は久々に錦糸町へ突撃し、ムタヒロさん、満鶏軒さんへ連食。
一旦、コイパへ帰りかけたのですが、折角なので麺魚さんへも寄ることに。
この時間帯になると、外待ちは落ち着き気味ですが、中にもたくさんの方が。
実質食べ終わり間で、約1時間くらいかかったかと思います。
食券購入、中待ちを経て、カウンター席へ。
着席後は程なくしてご対麺となりました。

まずは具材のチェックから。

チャーシュー、鯛のほぐし身、味玉、小松菜、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚の低温系タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426849859-14323194848.html

スライサー使用の薄切りをどっさりと盛り付けてくれていますね。

味玉はしっかり気味のゼリー状タイプ。
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やはり、鯛のほぐし身が、汁なしでもいい仕事をしてくれますね。
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小松菜に葱は麺魚さんの定番アイテムですね。
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では、早速まぜまぜしていただきます。
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中太に近い麺は加水率やや高めの平打ち系のタイプ。
茹で加減程よく、相変らず風味の良い麺ですね。
拘りの麺はボリュームもあって、200gちょっとあるようにも感じました。

鯛のアブラが麺に絡まり、素敵なハーモニーを奏でますね。
3杯目でも、スルスルと行ける感じです。

後半はとっくりで出されたスープをかけてみます。
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鯛の白湯スープが融合して汁そば風に変化しますね。

茶漬けもあいそうですが、連食につき自粛。


美味しくいただき完食です。
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鯛の油そばは念願かなって初の一杯でしたがこれもいいですね。
満足そうに食べ終えて帰る方の笑顔がとても印象的でした。
柚子胡椒やワサビなどの味変アイテムも充実していますし、
幅広い層から支持さる人気のお店は、衰えを知らない感じですね。
満鶏軒と共に外国人の方も戦力となってご活躍されていますね。
次回はAlc有で訪問したいです。


ごちそうさまでした。

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「特製フォアグラ油そば(1100円)+鴨ロースチャーシュー」@満鶏軒の写真12月15日(土)13時20分頃訪問。先客外待ち8人くらいへ接続。

この日は錦糸町に突撃したので、ムタヒロさんに続いて未訪の満鶏軒さんへ。
最初、並びが良くわかりませんでしたが、案内をみて無地に最後尾へ接続。
風の冷たい寒い日ですね。日陰は結構美しいですね。
途中、店員さんより、食券を購入するように促され、店内へ。
ボーズ頭の方がいたので、橋本さん?と思ったら、別の方でした。
お会い出来ず残念宗男。

しばし外待ちした後に、店内昇格となりました。
入口に近い広めの場所に入れたので、良かったですね。
程なくしてご対面となりました。

まずは具材のチェックから。

フォアグラ、チャーシュー、味玉、小松菜、刻み葱、柚子片。

フォアグラは一口サイズで、表面がこんがりと炙られていますね。
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チャーシューは鴨のロースタイプと
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もう一方はもも肉の角切りにされたタイプ。
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予想以上に物量が多くて、プチ肉祭状態でした。
味付は控えめな感じで、肉本来の味わいを楽しめる感じですね。

味玉は安定のゼリー状タイプ。
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丁寧に刻まれた玉ねぎと青葱が、汁なし系には会いますね。
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では、早速混ぜ混ぜして頂きます。
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中細麺は加水率中くらいの平打ち気味のストレート。
茹で加減程よく、風味の良い美味しい麺ですね。
麺魚さんの麺とも異なる感じで、専用の配合なのでしょうね。
ただ、デフォルトですと、麺量は控えめで150g前後でしょうか。

塩ベースで鴨のオイルが絡みつき、絶妙な風味を醸し出しますね。
フォアグラを炙った際のアブラも少し怖えられているでしょうか。
車でなければ、ビールも進みそうなテイストです。

スープもお願いできるようですが、アナウンスがなかったのは残念。
タイミングを失ったので、そのまま頂いてフィニッシュ。
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美味しい鴨の油そばでした。
フォアグラは一口サイズですが、焼き加減も良く、嬉しい一品ですね。
肉も充実しており、満足な一杯を堪能することが出来ました。
心残りは、橋本社長にお会いできなかったこと。
もう、今はお店には立っていないのでしょうかね。
次回は汁そばを頂きたいと思います。


ごちそうさまでした。

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