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ももも

男性

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平均点 83.055点
最終レビュー日 2019年10月22日
2,725 1,066 1 29,633
レビュー 店舗 スキ いいね

「普通盛(850円)+うすら100円」@麺屋 鳳の写真9月8日(日)12時40分頃訪問。先客8割くらいの混雑ぶり。後客多数。

この日は鴨ロースを堪能した後、少し西へ向かって鳳さんへ。
一度伺ったことがあったのですが、休業と重なりいただけずでした。
今回はとりあえずボロ車でお店の前まで行って、営業中を確かめました。
その間にチェックしたコイパは周辺はほぼ満車で600m位離れたところへ。
大した距離ではありませんが、歩いていくと汗がひょごりますね。

到着すると入店し右手の券売機で食券を購入します。
おっと、豚増しは×印ですね。残念宗男。
大、普通、小とあるので、普通の食券とあわせてうずらも行くことに。
空いている席に座り、女性店員さんへ食券を渡しました。
店主さんと女性店員さんの2人で切り盛りされていました。
提供前のコールはアブラのみをお願いしました。
そして待望のご対麺となりました。


まずは標高のチェックから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12524644746-14585738942.html

野菜はノーコールですので、安心な感じの標高ですね。


では早速スープから頂きます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12524644746-14585738945.html

動物系は豚の乳化よりのタイプ
カエシもやや強めに効いていて、美味しいスープですね。
濃厚な感じで、肉のうまみも出ていて、飲み口もいいですね。
増したアブラがまたいい仕事をしてくれますね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12524644746-14585738947.html

太麺は加水率中くらいの平打ち系のタイプ。
茹で加減やや固めで、理想的な仕上がりですね。
二郎系らしい麺で、心地よい噛み心地もいいですね。
麺量は普通盛で240gとナイスな量ですね。

天地返しの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12524644746-14585738950.html

具材はチャーシュー、うずら、もやし、キャベツ。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12524644746-14585738954.html

可也の厚みのあるタイプですが、ホロホロに炊かれていますね。
2枚入っているところもうれしいですね。
この豚さんであれば、是非とも次回は増したいですね。

うずらはお椀で提供いただきました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12524644746-14585738955.html

直前に茹で麺機で加温してくれるのもうれしいですね。

野菜はもやしが中心でキャベツも加わるタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12524644746-14585738960.html

結構固ゆでな感じで、早めに天地返ししてスープをなじませた方がいいですね。

最後までアツアツのままで食べ進みます。
この頃、1ロット前に提供された少し隣の女子の方は、野菜別丼での提供。
おそらく大を選択されたのでしょうか。心配無用で他の方と差もなく食べ終えていました。


自分もその清々しさを感じつつ、美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12524644746-14585738963.html


乳化系で豚も最高な美味しい二郎系の一杯でした。
夜の部限定のつけ麺も非常に気になっており、またお邪魔したいです。
最近、二郎系はとくに量が食べられなくなりました。
でも中毒性は変わらないので、いただいている頻度は変わらずといった感じです。

今年食べたチャーシュー781枚/223杯
今年食べた唐揚げ 104個


ごちそうさまでした。

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「中華そば白(750円)+鴨ロース390円」@中華そば You Leeの写真9月8日(日)11時35分頃訪問。先客中待ち4名に接続。

この日は麺友さんの鴨チャーレビューが気になっていたこちらへ。
ちょっどで遅れましたが、高速道路も順調に進み、近くのコイパまで到着。
僅かな小雨が降っていましたが、傘はいらない程度でしたのでそのままお店へ。
丁度前客の方が食券を購入し終えたので、店内へ入り、食券を購入します。
鴨のスープも惹かれましたが、券売機の左上の表題メニューをいただくことに。
そして今回のお目当ての鴨ロースもぽちっとして、中の待ち椅子へ。

丁度一巡目の方々が着席して、順番に提供が始まっています。
店主様と奥様でしょうか、お二人で切り盛りされていました。
順々に食べ終えた方と入れ替わりになり、カウンター席へ。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12524286839-14584818653.html

動物系は鶏が中心のタイプ。
そこへ魚介系も併せられているでしょうか。
非常に上品な感じで、白醤油の風味も突出出ずに、優しくまとまっている感じ。
違う言い方をするとガツンと来る様なパンチはない感じですが、
繊細な大人の味わいとでも言いますでしょうか。
すっきりとした上品なスープですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12524286839-14584818658.html

中太に迫る感じの麺は加水率中くらいのストレート系。
茹で加減やや固めで、中細よりも太めな分、食感も変わってきますね。
噛んで風味の良さを感じるには、このくらいの太さもいいですね。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、刻み葱、三つ葉、板海苔。別皿の鴨ロース。

チャーシューは鶏の低温系のタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12524286839-14584818663.html

牛の低温系のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12524286839-14584818672.html

更には豚のタイプの3種類も乗ってくるのですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12524286839-14584818668.html

詳しく予習していなかったので、これはうれしいサプライズ。

そして追加した鴨ロース。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12524286839-14584818679.html

柔らかい仕上がりで、1枚1枚は小ぶりですが、10枚乗っていてありがたいです。

そのまま味わい、次は専用のタレで味わい、後半はわさびも一緒に。
これは酒のつまみにも最高でしょうね。

トッピングは刻み葱、三つ葉、板海苔ものってきますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12524286839-14584818683.html


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12524286839-14584818690.html


すっきりとした上品で繊細な味わいの大人の一杯と言った感じでした。
この鴨ロースは絶対頂いた方がいいですね。
メニューにもよるかも知れませんが、別皿で提供してくれるのもうれしいですね。
がくさんレビューの限定も提供されており、注文されている方も多かったです。
次回は是非鴨のスープを頂いてみたいと思います。

今年食べたチャーシュー779枚/222杯
今年食べた唐揚げ 104個


ごちそうさまでした。

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「味玉鶏清湯らぁめん(930円)」@らぁめん冠尾 恵比寿西店の写真8月27日(火)20時頃訪問。先客5人。後客3人。

この日は恵比寿でおおぜきさんからの2軒目はこちらへ。
この界隈は飲食店さんも沢山ありますね。
小雨が降ってきたので、悩むも、寄ってみることにしました。
入店すると左手に券売機があります。
白湯と清湯と、エスニック系などもありましたが、気分的に清湯を選択。
細長い店内はカウンター席が主体ですが、テーブル席もありました。
店主さんと助手さんの2人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12518692849-14570565119.html

動物系は鶏の清湯系のタイプ。
しっかりとした鶏のうまみが伝わってきますね。
そして野菜やトマトなどの風味も加わっている感じでしょうか。
鶏のうまみに野菜の優しさが加わってまろやかに仕上がっていますね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12518692849-14570565140.html

中細麺は加水率中くらいのストレート系。
茹で加減ほど良く、全粒粉入りの麺ですね。
麺量は140g前後。

具材はチャーシュー、味玉、マッシュルーム、インゲン、もやし、刻み葱。

チャーシューは鶏のロールタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12518692849-14570565156.html

鶏の低温系のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12518692849-14570565170.html

鶏に拘った2種類のチャーシューが特徴ですね。

味玉は可也レアな仕上がり。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12518692849-14570565185.html

もう少し固めがいいですね。

面白いところは、マッシュルーム。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12518692849-14570565201.html

インゲンも珍しい部類のトッピングですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12518692849-14570565210.html

シャキッとしたもやしは少量ですが添えられています。
刻み葱は2種類を切り分けられていますね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12518692849-14570565225.html


鶏のうまみと野菜の優しさが融合した美味しい鶏清湯ラーメンでした。
トッピングも拘りがあって、やや洋風よりにお洒落な感じも合って、
この日の他のお客様も8割方女性の方でした。
機会があれば、他のスープも頂いてみたいです。

今年食べたチャーシュー741枚/213杯
今年食べた唐揚げ 98個


ごちそうさまでした。

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「ワンタンにぼしそば(1000円)+生ビール500円+味玉」@おおぜき中華そば店の写真8月27日(火)19時40分頃訪問。先客6人くらい。

この日は米国輸出関係の講習で恵比寿へ出張です。
前泊し、講習は19時半までの長丁場を終えて、4年半ぶりにおおぜきさんへ。
大通りから曲がると、正面に恵比寿神社が見えて、懐かしいロケーション。
入店するとこれまた懐かしい空間、懐かしい券売機と、一人テンションが上がります。
食券を購入し、カウンター越しに大関さんへご挨拶。
覚えていただいていたようで、ありがたいですね。

色々とお話しをしながら、まずは生ビールを一杯頂きます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12516908409-14565775795.html

キンキンに冷えたジョッキにて提供、たまりませんね。
喉が潤った頃に待望のご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12516908409-14565775696.html

動物系は以前と仕様が変わっていなければ未使用でしょうか。
おそらく煮干しのみと思われるスープは、そのうまみがしっかりと伝わってきます。
不足感もなく、程よい厚みもあり、いい感じに仕上がっていますね。
カエシや香油にはきっと可也のこだわりがある感じですね。
講習会で疲れた体に沁み渡ります。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12516908409-14565775708.html

中細麺は加水率やや低めのストレート系。
茹で加減程よく、独特な噛み応えの麺ですね。
風味も良く、持ち上げもいい感じです。
麺量は140g前後。

具材はチャーシュー、ワンタン、味玉、メンマ、なると、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚の低温系のタイプと、
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12516908409-14565775717.html

鶏のももタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12516908409-14565775729.html

豚の方は肉質も良くバッチリの仕上がりで、鶏はもものところがいいですね。

そしておおぜきさんと言えばワンタン。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12516908409-14565790666.html

しっかりと餡が入っており、食べ応えのある3個は健在ですね。

味玉はいい感じのゼリー状で、味付けにも工夫がされています。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12516908409-14565775740.html

穂先メンマも柔らかく、多めに載せてくれてありがたいです。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12516908409-14565775768.html

板海苔の上にのるなるとも、おおぜきさんの象徴ですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12516908409-14565775755.html

ざく切りのネギがまたスープにあい、いい仕事をしてくれてます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12516908409-14565775784.html


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12516908409-14565775801.html


行く行く詐欺になっており、実に4年半ぶりの訪問でした。
今回はデフォの煮干しをいただきましたが、相変わらず美味しいですね。
ここの所、煮干し比率も上がって、色々頂きましたが、やはり奥が深いですね。
煮干しの種類や質もありますが、色々な仕上げ方があるとつくづく再認識しました。
またお邪魔します。

今年食べたチャーシュー739枚/212杯
今年食べた唐揚げ 98個


ごちそうさまでした。

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「すごい煮干ラーメン(830円)+生ビール+唐揚げ」@すごい煮干ラーメン凪 五反田西口店の写真8月26日(月)22時過ぎに訪問。先客8割くらいの混雑ぶり。

この日は急遽米国輸出関係での資格を取らざるを得なくなり、前泊で都内へ。
五反田に泊まりにしたので、ホテルの近くで検索し、凪さんへ行ってみることに。
一本道を間違えて、ちょっとウロウロしちゃいましたが、たどり着きました。

若干空席もあるようでしたので、店舗の外にある券売機で食券を購入します。
運転の心配もないので、生ビールと、おっと、唐揚げもあるので、ポチっと。
入店すると「にぼらっしゃいませ」と特有のあいさつで迎えてくださいました。
食券を渡すと麺量を聞かれたので、中盛でお願いしました。
店員さんは3人くらいで切り盛りされているようでした。

まずは生ビールで喉を潤します。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12516515387-14564545050.html

そして程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12516515387-14564544923.html

動物系は未使用なのでしょうか。
提供された時点で、可也の煮干しの香りですが、実物も勿論強烈ですね。
ガツンとくるのですが、ピリッと辛みがあるのが特徴でしょうかね。
思ったよりもしょっぱいといった感じではなく、色々な煮干しの層を感じます。
辛さはトッピングの辛味由来かも知れませんが、癖になる味わいですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12516515387-14564544938.html

太麺は加水率高めの平打ちのうねりを伴うタイプ。
茹で加減固めで、強めの噛み応えとツルモチな感じがいいですね。
中盛にしたので、麺量は220gとのことです。

そして凪さんの代名詞がいったん麺。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12516515387-14564544952.html

ぴろっと食感やのど越しの違いを楽しめるのもいいですね。

具材はチャーシュー、刻み玉葱、刻み葱、煮干し、味変用の辛味。

チャーシューは豚の低温系のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12516515387-14564544973.html

程よい厚さで、大判なところがいいですね。

その上に辛味が添えられていました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12516515387-14564545014.html

刻み玉葱と葱はざく切りで、濃い煮干しスープにマッチしますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12516515387-14564544994.html

煮干しは可也小型のもで、柔らかく炊かれたのもでした。

そして唐揚げ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12516515387-14564545034.html

標準サイズのものが2個と、大きめのものが1個でした。
標準はカリッとして噛み応えがあり、大きめはジューシーに仕上がっていました。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12516515387-14564545071.html


実は凪さんは何店舗かありますが、今回で2回目の訪問でした。
1回目は汁なしを頂いたので、この汁そばといったん麺は初体験でした。
三村さんとも市川さんとも違う、凪さんの味わいを堪能しましたが、
思い出すと食べたくなる、何とも言えない中毒性がある感じですね。
限定の冷しも気になりました。

今年食べたチャーシュー737枚/211杯
今年食べた唐揚げ 98個


ごちそうさまでした。

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「濃厚中華ソバ(850円)+和え玉+味玉+豚増し」@中華ソバ 伊吹の写真8月10日(土)20時頃訪問。外待ち5人へ接続。

この日は少し前に8周年を迎えた伊吹さんへ。
連休の影響もあってか、高速道路も混雑気味ですね。
そんな中、残り12杯のツイートがあり、変な汗が出てきます。
ナビ便りのボロ車ですが、今までと違うインターで下道へ。
ここ何回かは、イオンの有料駐車場に止めていましたが、その手前のコイパへ。

お店の前まで急ぐと、暖簾が出ており、営業中の札もあり一安心。
マザーから声がかかり店内へ。券売機で食券を購入し、カウンター席へ。
三村さん、助手さん、マザーの3人での切り盛りです。
程なくして待望のご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12506020498-14534633713.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
今回は九十九里背黒、平子、八戸青口、広島上物白口を使った構成。
久々に炊き方を変えて、動物系を控え、煮干濃度を上げたとのことです。
確かに以前よりも少しワイルドな感じで、せめて来る感じですね。
沁みる味わいです


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12506020498-14534633720.html

中細麺は加水率低めのストレート系。
茹で加減固めで理想的な仕上がり。
相変わらずの麺は煮干しに良く合いますね。
麺量は140g前後。

具材はチャーシュー、味玉、刻み玉葱、板海苔。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12506020498-14534633730.html

今回肉増しにしたこともあり、巨大な塊が乗っています。
相変わらずの最高の豚さんです。

味玉はややしっかり気味のゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12506020498-14534633743.html

そして和え玉をお願いします。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12506020498-14534633752.html

早速混ぜ混ぜして。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12506020498-14534633759.html

伊吹さんの和え玉も最高ですね。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12506020498-14534633765.html


調べてみたら、濃厚中華そばとしては約2年半ぶりでした。
いつもは食後にミネラルウォーターを買って帰るのですが、
今回は余韻に浸りたかったので、そのまま帰宅することに。
次回は久々に淡麗もいただきたいと思います。
改めまして8周年おめでとうございます。

余談ですが、伊吹さんの神豚でカウンター700達成です。

今年食べたチャーシュー700枚/197杯
今年食べた唐揚げ 95個


ごちそうさまでした。

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「限定 トマト担々麺(900円)+チーズ+特製TP」@鶏こく中華 すず喜の写真6月22日(土)13時半過ぎに訪問。先客待ち3人へ接続。

この日は午前中定期通院で病院へ。
薬局で薬をゲットした後に、久々にすーさんのところへ行ってみることに。
とりあえず、ボロ車のナビをセットし、常磐道を順調に進みます。
途中でゲリラ豪雨みたいな雨が降ったりやんだり、へんな天気ですね。
首都高へ入ると渋滞にはまり、ほとんど動きません。
のろのろ運転で、睡魔も襲ってきて、結構厳しい時間を何とか乗り越えて
お店の近くまで到着しました。

カウンター席は満席で、通路で3人が待機されていましたので、接続です。
程なくしてカウンター席へ昇格し、口頭注文します。
こちらでは券売機はなく口頭注文の前会計制です。
いくつかある限定メニューから、担々麺をお願いしました。
すーさんがメインで、この日は男性の方も補助に入られていました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12485269563-14478408161.html

動物系は鶏の清湯スープがメインのようです。
数種類の液体を組み合わせて、手鍋で煮詰められて完成します。
結構山椒の痺れが強めに伝わってくる感じで、刺激的な仕上がり。
挽肉やトマトの味わいに隠し味ににんにくなども使われていそうです。
痺れと素材のうまみが融合した、特徴的なスープですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12485269563-14478408171.html

中細麺は加水率やや低めのストレート系。
茹で加減やや固めで、心地よい噛み心地の麺ですね。
刺激的な担々スープにも相性がいいですね。
麺量は140g前後。

具材はチャーシュー、味玉、ミンチ、トマト、チーズ、玉葱、刻み葱。

チャーシューは豚の釜焼きタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12485269563-14478408176.html

程よい噛み心地で、厚切り、肉を喰らっている感じがいいですね。

味玉は安定のゼリー状のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12485269563-14478408221.html

ミンチやトマトはスープと一緒に加温されて、味わい深くなっています。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12485269563-14478408187.html

追加したチーズはバーナーで炙ってくれており、トロトロです。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12485269563-14478408250.html

この刺激的なスープにはライスが必需品ですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12485269563-14478408194.html

チャーシューをバウンドさせていただいます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12485269563-14478408233.html


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12485269563-14478408243.html


山椒の痺れが刺激的な中にすーさんの繊細さも光る一杯でした。
デフォルトに限定、つけ麺と色々なメニューの提供があり、オペは大変そうですが、
そのあたりも流石はすーさんらしく、手際よくこなされていますね。
三鷹まで、渋滞や雨で、移動も大変でしたが、食べれて良かったです。
次回は電車で伺いたいと思います。

今年食べたチャーシュー558枚/155杯
今年食べた唐揚げ 63個


ごちそうさまでした。

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「蟹煮干の特濃中華ソバ(900円)+炙り豚+混ぜ玉」@煮干まぜソバ 水の写真3月24日(日)9時半頃訪問。開店時57人くらい。

この日は不定期営業の煮干まぜソバ水さんが営業されると聞き突撃。
土浦北インターから高速で移動し、大きな混雑もなく無事に到着です。
いつものようにイオンさんの有料駐車場にボロ車を止めて向かいます。
しかし、もう既に長蛇の列が・・・
久々の2時間コースですが、換気扇からの煮干の香りをかぎながら待ちました。
定刻よりちょっと早めに開店となりました。
オペは予め2杯ずつとアナウンスされていましたので、ここからまた一勝負。
結果的には13時過ぎてようやく入店となりました。

因みに1番に並んだのは、某有名人の◯◯◯◯さん。
食べ終えた時点で、出来ればカニを。とこっそり教えてくれました。
だがしかし、無情にも券売機は×印が。
泣く泣くまぜソバの食券を購入も、一筋の光が・・・
自分の後ろには常連さんがいらしていて、マザーが一輝さんへ確認。
券売機は売り切れでしたが、起死回生の残数3杯の新情報。
お二人の幸運の女神のおかげで、蟹をゲットすることとなりました。
少し待って、待望のご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12450928919-14382206692.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
今回は蟹煮干をあわせた貴重な一杯となります。
蟹のうまみが伝わってきますが、ズシリと来る感じではなく
しっかりした中に軽やかな感じもあって特濃としては、斬新な感じですね。
実に美味しいスープです。


続いて麺を。
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中細麺は加水率低めのストレート系。
茹で加減固めで理想的な仕上がり。
相変わらずの麺は煮干しに良く合いますね。
麺量は140g前後。

具材はチャーシュー、刻み玉葱、板海苔。

チャーシューは豚のバラタイプ。
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炙りが入っておりいいですね。
味付けもよく、肉質も素晴らしいですね。
定番の刻み玉葱もしっかりと盛られています。
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そして混ぜ玉をお願いします。
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早速混ぜ混ぜして。
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そのままでも美味しいですね。

スープに潜らせると、この日の最高潮のうまさに。
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無料トッピングも多数用意されていましたが、ごめんなさい。
そのままが最高すぎて、そのまま完食しちゃいました。
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一輝さんの拵えた煮干まぜソバ水としての特濃を堪能しました。
貴重な蟹も経験できましたし、混ぜ玉も最高でした。
三村さんは途中で買出しに行って不在となりましたが、
一輝さんと宗さんとマザーのお三方の切り盛りも抜かりなく、
最高のテイストをありがとうございました。
しかし、久々の数時間待ちで疲れはしましたが、大満足でした。

今年食べたチャーシュー299枚(リーチ)/78杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「カレーつけ麺中盛(950円)+肉増し250円」@つけ麺 陽の写真3月20日(水)13時過ぎに訪問。先客7人くらい。

この日はののくらさん、八雲さんと連食し、近くの陽さんへ。
八雲さんからは歩いてもいける距離ですね。
でも、車のナビを頼りにボロ車で移動しました。
お店の近くにコイパがあったので、ピットインします。
入店すると左手に券売機があるので、食券を購入します。
反対側に冷水機があるので、セルフで汲んでカウンター席へ。
店主さんがお一人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
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中太麺は加水率高めのストレート系。
しっかりと晒されており、軽く整列してくれていますね。
つけ麺としてはやや細めのタイプですが、程よい噛み応えと、
喉越しもよく、なかなか美味しい麺ですね。
麺量は中盛で300g。


では早速つけ汁につけて、
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12450557425-14381230736.html

動物系は鶏が中心の白湯系のタイプ。
濃厚で、しっかりと麺に絡んでくれますね。
カレーはキーマっぽい雰囲気もある感じで、程よくスパイシー。
ガチンコカレーと言うよりは、カレーの部分は気持ち控えめな感じ。

麺リフトアップの様子。
 ↓
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具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱、刻み玉葱、板海苔。

チャーシューはつけ汁の中にもサイコロ状のものが。

更には麺の上には低温系のタイプが。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12450557425-14381230737.html

増した分は、豚バラタイプと、豚の低温系のタイプと
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12450557425-14381230738.html

切り落としタイプが軽く炙られて別皿で提供されました。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12450557425-14381230739.html

つけ汁には玉葱と葱が入っており、軽くペッパーもかけられていますね。

麺を食べ終えると卓上のポットからスプ割を。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12450557425-14381230741.html

胃のキャパに余裕があれば、ライスも頼みたいところですが、自粛。
スープ割で残ったつけ汁を味わって完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12450557425-14381230742.html


濃厚な鶏白湯ベースのカレーつけ麺でした。
店主さんお一人では大変かと思いますが、若干細めの麺のようですので
茹で時間は多少短くて済むのかも知れませんね。
接客も心地よく、機会があればまた伺って他のメニューもいただきたいです。

今年食べたチャーシュー289枚/76杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「しょうゆラーメン(800円)」@麺匠 八雲 本店の写真3月20日(水)12時半頃訪問。先客5人。後客3人。

この日はののくらさんへ初訪問し、お次は八雲本店さんへ。
ナビ通りむかったものの、ののくらさんの近くでは車一台分ギリギリの
道を通ることになり、途中どう考えてもボロ車では右折できない交差店が。
そこは機転を利かせて何とか曲がっていきました。
無事到着し、少し過ぎた左側にコイパがあったので、ピットイン。
外待ちはないので、そのまま入店してみました。

お好きな席へどうぞ、と声がかかり、あいているカウンター席へ
券売機はなく、口頭注文、後会計式です。
長いカウンター席と厨房は曇りガラスでシャットアウトされており
オペレーションなどは一切見ることが出来ない状況です。
女性店員さんへ口頭注文し、配膳を待ちました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12449415359-14378311072.html

動物系は鶏が使われているでしょうか。
昆布や乾物系の出汁なども使われており、強いうまみがありますね。
そして使われている醤油が特徴的で、自然な甘みも感じられます。
表層には透明系の油も多めに浮いていて、アツアツの仕上がり。
特徴的な味わいのスープですね。


続いて麺を。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12449415359-14378311074.html

中太よりの麺は加水率やや高めのストレート系。
茹で加減やや固めで、ややプリでもっちりな感じのタイプ。
自家製麺のようですね。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、メンマ、もやし、刻み葱、糸と唐辛子。

チャーシューは豚のタイプ。
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実はチャーシュー麺をオーダーしたのですが、この日は提供できないとの事。
低温チャーシューが終わってしまったか、仕込みの関係でしょうかね。
デフォルトは煮豚タイプでした。

メンマは普通のタイプ。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12449415359-14378311077.html

もやしは絶妙な炒め加減で、ボリューム感にやや貢献。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12449415359-14378311080.html

青葱が醤油ラーメンには合いますね。


美味しく頂き完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12449415359-14378311084.html


有名な女性店主の方は不在のようで、姿は見えませんでした。
チャーシュー麺が食べれなかったのも残念でした。
個人的に厨房が見えないことと、お店側からもお客様が食べている姿が見えないのは
なんだか寂しい気がしますね。
因みに後客の方はモツラーメンを頼むも、提供できないとの事で、
食べずにお帰りになっていました。
やはり、店主さんのお力や影響は大きいのかも知れませんね。

今年食べたチャーシュー284枚/75杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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