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ももも

男性

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平均点 83.047点
最終レビュー日 2019年6月16日
2,615 1,016 1 28,584
レビュー 店舗 スキ いいね

「限定アレ(800円)+豚増し+生卵」@豚星。の写真3月28日(火)11時50分頃訪問。先客中待ち満杯。

この日は有給を取得していました。
すると、気になる限定が提供されると知り、豚星。さんへ行ってみることに。
順調に行ければ、1時間ちょっとなので、開店30分前を目標に出発。
しかし、高速道路の渋滞が激しく、大分出遅れました。

店内待ち列に接続し、限定のボタンをプッシュ。
味が濃そうなイメージでしたので、生卵も一緒に。
食券を渡す際に現金で豚増しもお願いしました。
開店後早い時間帯での訪問は久々ですが、ワンロット8杯ずつ、
いい感じで回っていますね。

そして、約1年ぶりに厨房に立つ大塚さんを拝見しました。
何だか、こちらが緊張しちゃいました。
提供時のコールをにんにく少な目で。
待望のご対麺となりました。


まずは標高のチェックから。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12260582802-13900722503.html

今回もノーコール。
限定のポテンシャルをそのままに感じたかったので。
穏やかで安心感のある山を形成していますね。


では待望のスープから。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12260582802-13900722506.html

動物系は豚が中心の非乳化系スープ。
ベーススープはいつもの豚星。さんと一緒の様です。
今回はとろみがつけられており、胡椒がきいています。
胡椒のピリ辛が癖になり、うま辛しょっぱくとろみのあるスープは、
非常に中毒性が高いですね。
大塚さんらしいジャンク系ですが、非常に美味しく後を引きます。


続いて麺を。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12260582802-13900722517.html

太麺は加水率やや低めの平打ち系の麺。
茹で加減やや固めで、モチモチの麺ですね。
とろみのあるスープが絡んで、堪らないテイスト。
麺量は300g弱と言った感じ。

天地返しの様子。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12260582802-13900722519.html

具材はチャーシュー、もやし、キャベツ、ニンニク、別皿の生卵。

チャーシューは豚バラタイプ。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12260582802-13900722524.html

デフォ分は野菜の下で温まり、ジューシーに。
増した分はのせ忘れてすみませんと、別皿での提供。
丁度端豚が入り、味濃い目で食べ応えがあり、肉パラダイス。

野菜もスープに絡めると、サンマー麺にも似たテイストに

後半、生卵をといで、麺を絡ませます。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12260582802-13900722537.html

これがまたうまい。


最後は後引くスープを啜って、完食です。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12260582802-13900722492.html


とろみの中に胡椒を効かせた中毒性の高い美味しい一杯でした。
大塚さんの発想とそれを商品化する腕が素晴らしいですね。
初めてお目にかかる女性の店員さんも明るく元気に頑張っている様でした。
思い出したら、もう一度食べたくなりました。


ごちそうさまでした。

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「小ラーメン(700円)」@豚星。の写真3月19日(日)16時頃訪問。外待ち10人くらいへ接続。

この日は日曜の定休日ですが臨時営業されるとのこと。
伊吹さんで美味しくいただいた後、下道でゆっくりと木月へ。
少し離れたコイパにボロ車を止めて、でも、まだお腹が空かないので
ちょっと時間をつぶしてから、お店に向かってみました。
中途半端な時間帯でも人気で行列ですね。
いつもと違うデフォをいただいてみることにしました。
大塚さんは不在の様で、男性店員さん2人で切り盛りされていました。
中にはすり鉢っている勇者の方もいらっしゃるようでした。
先に食券を渡し、食べ終えた方と入れ替わり、カウンター席へ。
コールはニンニク少な目でお願いしました。


まずは標高のチェックから。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12258233917-13894787136.html

野菜はノーコールですが、不足感ない、いい標高ですね。
熱々で、湯気が上がっています。


では早速スープから。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12258233917-13894787143.html

動物系は豚が中心のタイプ。
デフォルトは非乳化系ですが、今回は少し乳化している感じです。
脂が多く溶け込んでいる感じです。
そして、カエシの配合が変わったか、分量が変わったかわかりませんが、
いつもよりも塩分濃度も濃いめな感じで、これがまたいいですね。


続いて麺を。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12258233917-13894787150.html

太麺は加水率やや低めの平打ち系ストレート。
茹で加減やや固めで、二郎系の中でも結構好きな麺です。
こちらもデフォルトと異なるのかも知れませんが、詳細は不明。
いつもよりも気持ち噛み応えが強く感じました。
麺量は300g前後。

天地返しの様子。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12258233917-13894787159.html

具材はチャーシュー、もやし、キャベツ、ニンニク。

チャーシューは豚バラタイプ。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12258233917-13894787167.html

麺と野菜の間で、いい感じに温めたれています。
適度な噛み応えを残してくれていて、美味しいですね。


美味しくいただき完食です。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12258233917-13894787122.html


デフォルトも美味しいですが、今回の一杯もまた美味しかったです。
連食でしたので、小ラーメンで頂きましたが、
やはり美味しくいただくにはこの量がベストな気もします。
自分の前のお客様は台湾まぜそば狙いだったようですが、
この日はなく残念でしたね。
REVIEWの写真を見ると台湾もめちゃ食べたくなります。


ごちそうさまでした。

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このレビューは移転前のものです。

「特製鶏だし塩RAMEN(1048円)」@RAMEN 火影 ラゾーナ川崎店の写真3月1日(水)10時50分頃訪問。フードコート混雑率1割程度。

この日は前日に引き続き、営業との同行で川崎方面へ。
一仕事終えた後、早めのお昼をいただいてから千葉へ戻ることに。
11時や11時半開店のお店が多い為、もっと早く食べれるところへ。
ラゾーナ川崎は駅に直結しており、10時開店もありがたいですね。
以前来た時とは、入っているお店も変わっていました。
よく、一燈の佐久間さんに会いに来たことを思い出します。
さて今回は、ほん田さんプロデュースのこちらへ。
先に会計を済ませ、ベルをもって席を確保します。
数分でベルが鳴り、ご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12253679414-13883235510.html

動物系は鶏が中心の清湯タイプ。
なかなかの鶏感で、行き過ぎず、不足感もなく、いいバランス。
うまみも十分で塩ダレとの相性も良く、美味しく仕上げられています。
香油もスープに相乗して非常に完成度の高い一杯ですね。


続いて麺を。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12253679414-13883235514.html

中細麺は加水率やや低めのストレート系。
茹で加減やや固めで、のど越しの良い麺ですね。
ややパツっとした感じの食感と歯切れの良さもいいですね。
麺量は150g前後。

具材は、チャーシュー、味玉、メンマ、小松菜、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のタイプと
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12253679414-13883235526.html

鶏の胸タイプ。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12253679414-13883235535.html


豚の方はピンク色のきれいな仕上がりですね
スープの熱が入ってしまうので、一旦引き上げで他の具材の上に。
鶏の方は2枚入っていて、しっとりと。共に美味しいですね。

味玉は味の染み込んだゼリー状タイプ。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12253679414-13883235541.html

メンマは普通な感じで、シャキシャキの小松菜がアクセントに。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12253679414-13883235547.html


後引くスープを飲み干し完食です。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12253679414-13883235494.html


フードコートらしからぬ、非常に完成度の高いラーメンでした。
平日のこの時間帯のおかげもあり、席もガラガラで選び放題。
会計後数分での提供も、嬉しい限りですね。
ご家族連れ8人も来場されていましたが、ラーメン以外の店舗も多いので、
グループでわいわいするのも良し、フードコートもいいものですね。
なんか、ほん田さんの本店にも行きたくなりました。


ごちそうさまでした。

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「大豚ラーメン(950円)+味玉」@豚星。の写真12月23日(金・祝)15時頃訪問。先客外待ち15人くらいへ接続。

この日はいのうえさんで美味しくいただき、お次は豚星。さんへ。
途中ちょっと道を間違えたりして、一旦お店を前を通過。
その時は外待ちも少なめでしたが、今度はコイパが満車。
ゲート式のコイパで、発券機のところまで車を突っ込んでしまったので
そのまま空車になるまで待つことに。
10分くらいで空いたので、ボロ車を止めて、お店に向かいます。
すると、外待ち列は伸びてしまっていました。

順々に食べ終えた方と入れ替わり、店内へ。
券売機に向かうと、つけ麺彩になっていました。
と言う事で、狙っていた味噌は売り切れてしまったようです。残念宗男。
では、デフォルトを久々にいただくことにしました。
食券を渡すと、何キロですか?と聞かれましたが、
正直に、いのうえさんからの連食なので、普通でお願いします。と返答。
すり鉢が泣いてますよ。等とかまわれましたが(汗)
提供時のコールはニンニク少な目で。
待望のご対麺となりました。


まずは標高のチェックから。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12231749770-13829202796.html

大用の丼は小さいすり鉢クラスですので、この標高はなかなかですね。
野菜ノーコールですが、ちょっと多めに盛っていただいた感じです。


では早速スープから。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12231749770-13829202922.html

動物系は豚の非乳化系のタイプ。
表面には透明系のアブラが浮いていますが、その下のスープは、
ややエマルジョン化している感じで、微乳化系のにじみ系です。
変わらぬ豚感とこの味わいが、食べ慣れた安心する味わいです。


続いて麺を。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12231749770-13829203064.html

太麺は加水率やや高めの平打ち系ストレート。
やや固めの茹で加減で、美味しい麺ですね。
麺量は体感で500g位。

天地返しの様子
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12231749770-13829203186.html

具材はチャーシュー、味玉、もやし、キャベツ。

チャーシューは豚バラタイプ。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12231749770-13829203312.html

以前よりも柔らかく仕上げてくれていますね。

豚マシにしましたので、枚数も充実で大満足。

味玉はしっかり気味のゼリー状タイプ。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12231749770-13829203415.html

他店とも異なる仕上げ方で、これもまたいいですね。

野菜は結構な量ですが、キャベツ比率も高めですね。
緑の部分が多く、色合いもきれいですが、食感の差も楽しめますね。


連食に大のボリュームにやや時間がかかりましたが、完食です。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12231749770-13829203672.html


やはりデフォルトのラーメン、美味しいですね。
最近の豚の仕上げ方も好きです
なかなか大塚店主さんにはお会い出来ませんが、
店員さん方が、しっかりと切り盛りされていますね。
味噌売り切れは残念でしたが、満足の一杯でした。


ごちそうさまでした。

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「味玉らーめん(800円)+海苔100円」@いのうえの写真12月23日(金・祝)14時前に訪問。先客外待ち2人へ接続。

この日から土曜日の有給を取得しての3連休。
前夜は忘年会だったため、午前中に宅急便の配達を指定。
まったりと待っていたのですが、荷物が届かず。
よく確認したら、午前中ではなく、夜の指定でした。大失敗。
と言う事で、出遅れてからの麺活です。
少し外待ちした後に、店内へ。
カウンター席に案内され、店主さんと軽くご挨拶。
注文を聞かれ、口頭で、味玉ラーメンの海苔をお願いしました。
因みに、肉そばは売り切れていました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12231702568-13829067496.html

動物系はしっかりと下地を形成してくれていますね。
そして煮干がいい感じに伝わってくるテイスト。
結構濃度も高いと思いますが、うまく負の部分を押さえてくれています。
醤油ダレもうまく合わせられており、バランスも良く仕上げられていますね。


続いて麺を。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12231702568-13829067648.html

中細麺は加水率低めのストレート系。
茹で加減やや固めで、コリパツ系の食感の麺ですね。
麺量は140g前後。

具材はチャーシュー、味玉、メンマ、刻み玉葱、板海苔。

チャーシューは豚のタイプ。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12231702568-13829067733.html

直前に表面を軽く炙ってくれるのも嬉しいですね。

味玉はいい感じのゼリー状で、黄身が濃いですね。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12231702568-13829067910.html

これまた嬉しい一品ですね。

多めの玉ねぎが、いい清涼剤に。
パリパリの海苔は海苔巻麺でいただきました。


美味しくいただき完食です。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12231702568-13829068226.html


バランスの良い、美味しい煮干ラーメンでした。
結構濃度もあると思うのですが、食べやすいところがいいですね。
帰りに、お会計を済ませてお店を後に。
外に出ると、14時を回っていましたが、結構な待ち列が出来ていました。
人気の証ですね。またお邪魔します。


ごちそうさまでした。

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「特製つけめん(1050円)+大盛100円」@つけめん 玉の写真11月15日(火)11時50分頃訪問。先客外待ち5人へ接続。後客多数。

この日は午後から川崎での仕事の為、訪問先から近いこちらへ。
先日は船橋の方でいただきましたが、本店への訪問は初めてです。
12時ちょっと前に到着すると、食券を購入して、待ち列へ。
女性店員さんが先に食券を確認しに来てくれました。
ひやか、あつを聞かれたので、冷やでお願いしました。
12時を過ぎると、待ち列もぐっと伸びました。
食べ終えた方と入れ替わりで連内へ。
セルフのお冷をくんで着席すると、程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12220774671-13801181404.html

極太麺は加水率やや高めの平打ち系の麺。
しっかりと晒し〆られており、心地よい固めの噛み応え。
麺そのものも風味よく美味しいですね。
麺量は大盛にしたので400g。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12220774671-13801181598.html

動物系と魚介系の濃厚系ないわゆる豚魚タイプ。
粘性もあり、平打ち麺にしっかりと絡んで持ち上がりますね。
やや塩分濃度も高めですが、野菜由来の自然な甘みも。
なかなかヘビーな感じで、食べ進むとずしっと効いている感じですね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12220774671-13801181746.html

具材はチャーシュー、挽肉、味玉、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚バラタイプで、つけ汁の中に。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12220774671-13801181913.html

トロトロな柔らかい仕上がりですね。

味玉は程よいゼリー状で、なかなか黄身も濃い感じです。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12220774671-13801182076.html

後半になると、やや重く感じで、だんだんお腹にも溜まってきますね。
中盛を食べていた先輩からも、華麗なるスルーパスが。
あつもりでも、麺がさほどダレルこともなく、なかなかの噛み応え。
合わせて麺量500g弱を完食し、スープ割りを。

残ったつけ汁を調整し、アツアツになってリターン。


美味しくいただき完食です。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12220774671-13801182207.html


安定の美味しい濃厚つけ麺でした。
船橋で頂いたものとは、まるで麺が別物ですね。
本店さんはやはり、麺もつけ麺らしく美味しくまとめられていますね。
機会があれば、次回はインドを狙ってみたいと思います。


ごちそうさまでした。

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「旨辛揚チキンめん・中辛(1050円)+揚チキン250円」@自家製麺SHINの写真11月3日(木・祝)11時20分頃訪問。先客開店待ち17人へ接続。

この日は神奈川遠征、
一軒目は星印さんで美味しくいただき、お次はご近所のこちらへ。
以前から気になっており、念願の初訪問を果たしました。
開店前から結構な並びですね。
前日からリリースされた、限定の揚げサンマー麺がお目当ての様です。
自分の数人前でソールドアウトです。
まあ、初訪問ですので、デフォルトのおすすめをいただくことに。

定刻となりオープン。
限定の提供に時間がかかるようで、しばらくして店内へ。
途中で食券の確認をしていただきました。
店内待ちして、カウンター席へ案内されます。
提供前にチキン大きいけど大丈夫?と店主さんから確認が。
大丈夫ですと答えて、そのまま作っていただくことに。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12217073620-13791842415.html

動物系は豚や鶏が使われているでしょうか。
非常にライトな印象で、主張しすぎず、下支え程度な印象。
そして乾物系中心に魚介のうまみが出ている感じですね。
醤油ベースで、お店のPOP等でも無化調をアピールされています。
上品なあじわいですが、不足感なくしっかりと仕上げられている印象です。


続いて麺を。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12217073620-13791842465.html

中細麺は加水率やや低めのストレート系。
茹で加減やや固めで、パツッとした歯切れ、噛み応えの麺ですね。
麺量は150g前後。

具材は揚げチキン、タケノコ、麩、刻み葱類、辛味の元。

揚げチキンは鶏の胸肉をからっと揚げたもの。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12217073620-13791842550.html

ラーメンに乗った方は、適度にスープを吸ってジューシーに。

増したもう一枚は、別皿にて提供いただきました。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12217073620-13791842605.html

写真以上に実際は大きいです。

こちらは最後にいただいたのですが、少し時間が経てもアツアツ。
カリカリの衣にジューシーほくほくの鶏が堪りませんね。

筍は細長いタイプで、やや竹っぽい噛み応えが特徴的です。

麩はしっかりとスープを吸って、これがまたいいですね。

多めの葱類が、辛いスープにマッチしますね。

後半、辛味のもとをまぜると、一気に辛さが強くなりました。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12217073620-13791842518.html

以前学習したものの、啜ってしまい、また噎せちゃいました。


最後は葱をすくうようにして何口かスープを味わいフィニッシュ。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12217073620-13791842635.html


食べ終えた後、店主さんからお声がかかります。
初めて訪問した自分にも、温かい感じで話しかけてくださいました。
帰り際には気を付けて。と気遣う感じも、本当に気持ちよいですね。
常連さんがリピートされるのがよくわかりました。
近所ではないので、頻繁には伺えませんが、また神奈川チャンスには
お邪魔したいと思います。


ごちそうさまでした。

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「特製醤油ラーメン(1050円)」@ラーメン星印の写真11月3日(水・祝)10時50分頃訪問。開店時3人、後客多数。

この日は神奈川方面へ遠征してみました。
前回お邪魔した時は、白楽の二郎系の後でしたので、
今回は一軒目で、しっかりと味わいたいと思います。
以前訪問した時は、交差点の角にコインパーキングがあったのですが、
今はコンビニエンスになったのですね。
それでも、お店の並びにコイパがあったので、ボロ車を止めます。

定刻となりオープンとなりました。
券売機はなく、メニューを見て口頭注文、後会計制です。
口頭で、特製醤油をお願いして配膳を待ちました。
お店は店主さんお一人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12216737380-13790898183.html

動物系は鶏が中心のタイプ。
しっかりと鶏のうまみが伝わってきますね。
そして、魚介乾物系の出汁もしっかりとサポートしている感じです。
特徴的な醤油も突出しすぎず、うまくスープと一体化している感じです。
香油も効果的で、バランスよく、美味しく仕上がっていますね。


続いて麺を。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12216737380-13790898233.html

中細麺は加水率やや高めのストレート系。
茹で加減普通な感じで、非常にのど越しの良い麺ですね。
しなやかな感じの麺は、スープとのマッチングがいいですね。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、味玉、ワンタン、メンマ、刻み葱。

チャーシューは豚の肩ロースタイプと
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12216737380-13790898308.html

豚バラタイプ。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12216737380-13790898273.html

そして味玉は濃厚で色鮮やか。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12216737380-13790898349.html

ワンタンも少し生姜がきいており、大きめの皮もつるんつるん。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12216737380-13790898412.html

存在感のある極太メンマに、緑の葱もいいですね。


美味しくいただき完食です。 
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12216737380-13790898497.html


非常にバランスよく、美味しい醤油ラーメンでした。
店内は矢沢さんのミュージックが心地よく流れ、
トイレにもポスターなど、まさに矢沢ワールド。
また是非お邪魔したいと思います。


ごちそうさまでした。

投稿(更新) | コメント (10) | このお店へのレビュー: 2件

「鶴嶺峯らー麺幕内(750円)+眠りチャーシュー2枚150円」@らー麺土俵 鶴嶺峰の写真9月17日(土)15時50分頃訪問。先客1人。後客4人。

この日は鶴見へ遠征し、一軒目は海老庵さんへ。
その後、○のうえさんに訪問予定でしたが、色々ありまして。
営業時間内の訪問が難しくなってしまった為、16時まで営業のこちらへ。
以前からちょっと気になっていて、ようやくの訪問となりました。
ちょっと離れたコイパにボロ車を止めて、歩きます。
周辺を少しグルグルしてしまいましたが、少しずつお店に近づきます。
すると、レガッタ後に立ち寄った麺バカ息子さんの跡地にたどり着きます。
別のお店に変わっていましたが、街並みと建物の雰囲気でわかりました。

さて、懐かしんでいる時間はなく、お店に急ぎましょう。
到着すると、暖簾も出ており、入店します。
入口右手の券売機で食券を購入します。
限定にも惹かれましたが、デフォのラーメンを頂くことにしました。
店員さんへ食券を渡し、タウンター席へ。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12201512589-13752340416.html

動物系は豚が中心の濃厚系タイプ。
魚介をあわせた、いわゆる豚魚タイプになります。
しっかりと作り上げられている印象で、結構好みの味わいです。
嫌味のない少し甘みも感じ、粘性もやや強めの仕上り。
熱々で最後までほとんど冷めないでいただけますね。


続いて麺を。
 ↓
http://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12201512589-13752340463.html

中太麺は加水率やや高めのストレート系。
茹で加減やや固めで、表面はちょっとざらっとした舌触り。
適度なコシともっちりした食感で、スープも良く絡みますね。
濃厚系にはマッチングもいいのでは、と思います。
麺量は幕内で150g。

具材はチャーシュー、豚肉、つくね、麩、刻み葱、刻み玉葱、ほうれん草。

チャーシューは別皿での提供。
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バラロールタイプで、程よく過熱されており、艶やかな感じで、
やや脂身が大目ではありますが、柔らか食感でおいしいですね。

豚肉は、薄くスライスされたタイプで、まずまずの量が。
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スープに絡めていただくとチャーシューとは違った肉感を味わえます。

つくねは、オーソドックスなタイプ。
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若干香りが気になりました。生姜や大葉入りなども出来ればありかも。

麩はやわらかく食べやすい状態です。
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刻み玉葱とやや多めの刻み葱が清涼感を与えてくれます。
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ほうれん草ものって、具材も充実していますね。


美味しく頂き完食です。
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久々に美味しい豚魚を頂きました。
デフォルトの値段の割りに、具材も充実しておりますし、
なんと言っても、番付によって麺量が色々選べるところ。
各界出身の身としては(アメリカンジョークです)、是非横綱を。
次回はつけ麺で、濱の大横綱を目指します。


ごちそうさまでした。

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「海老ラーメン(750円)」@麺や 海老庵の写真9月17日(土)13時40分頃訪問。先客ゼロ。後客1人。

この日は神奈川方面の未訪店に行ってみることに。
数年前ですが、レガッタをやっていた頃に、鶴見で大会があり、
一度訪れたことがあります。
あの時は、麺バカ息子さんで、超極太麺をいただき、衝撃を受けました。
さて、今回は海老の名に惹かれての訪問です。

ラーメン屋さんらしくない外観のお店ですが、勇気を出して入店。
奥から店主さんらしき方が出てきて、案内されカウンター席へ
券売機はなく、メニューを見ての口頭注文の後会計制です。
色々気になるメニューもあったのですが、初心貫き海老ラーメンを。
夜は洋風居酒屋?になるようで、アルコールなどの瓶が並んでいます。
しばしして、ご対麺となりました。


早速スープから。
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動物系は鶏が中心のスープ。
表面にはきれいなオレンジ色した海老油が浮かんでいる感じです。
海老の香りが心地よく伝わってきます。
見た目は濃密な感じですが、幾分ライトに感じました。
動物系や海老のうまみはもう少し強いと嬉しいかも。


続いて麺を。
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中細麺は加水率やや高めのストレート系。
茹で加減固めで、少しパスタにも似たような食感に感じました。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、味玉、刻み葱。

チャーシューは豚の低温系タイプ。
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少し筋が残っていてちょっと固めでした。
味付け等々は、上品な感じでいいと思います。

デフォルトでも半分ですが卵が。
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いい感じのゼリー状に仕上がっていました。

後は緑の万能葱ですね。
糸唐辛子あたりものって来ると、なおビジュアルも映えそうですね。

後半は、卓上アイテムのエビパンチを投入
海老感がパワーアップしていいですね。


美味しく頂き完食です。
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海老香る一杯でした。
専門的なお店は、五ノ神さんと、海老そばまるはさん、えびそば一幻さん
位しか経験がありませんが、海老感はなかなかでした。
もう少し土台の動物系の感じでは可也印象も変わってくるような気も。
後客の方のマッシュルームラーメンが気になりました。
あとは、台湾まぜそばのメニューも貼り紙されていたような。
機会があればまた。


ごちそうさまでした。

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