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あたと_13号

男性 - 愛知県

愛知県在住の中高年です。RDB初投稿は2016年7月。だけど、味を判定する能力は・・・幼稚園生並みかも(^^;) 経験値低し、文章力低し。でも美味い麺を求めて、西へ!東へ!

平均点 83.168点
最終レビュー日 2019年10月18日
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レビュー 店舗 スキ いいね

「半熟台湾まぜそば 1000円」@究極の北京飯・らーめん 半熟堂の写真10月5日(土)、前から気になっていたこちらのお店に、ランチタイム開店直後に初訪。北京飯と言う、豚の唐揚げと半熟卵焼きを乗せたメニューが人気とか。今回、表題メニュー+北京飯(小盛)450円を注文しました。

麺は太麺ですが、はなびさん辺りと比べるとやや細め。だけど硬めで歯応えのある、しっかりした麺です。
スープはまさにザ・台湾まぜそばって感じの濃さ・辛さ。辛めのミンチとニラ、そして海苔・ネギがコラボして、これは美味い台湾まぜそばになってます。

そしてこの一杯を支配しているのは、その名の通り半熟の卵焼きです。写真では具材の下に隠れているのですが、甘辛く味付けされた卵が全体をマイルドにしていて、一風変わった、他で食べたことのない台湾まぜそばになってます。これは美味いなー♪

豚の唐揚げも良かった。やや衣が大きいですが、カリカリの衣とジューシーなお肉♪かなりいいワンポイントになってます。

北京飯も良かったです。上述の豚唐揚げと甘辛半熟卵。この上に片栗の餡がかかっていて、なかなか中毒性高い一杯ではないでしょうか。周りを見ると、フルサイズの北京飯+半ラーメンのランチを注文している方がたくさんいました。かなりな人気メニューのようです。

こちらのお店、厨房に男性2名+接客に女性2名のオペレーション。このうち、厨房の男性のひとりが素晴らしかった。調理の手捌き・スピードもさることながら、ありがとうございました!お待たせしました!の声出しがすごい。ほぼ絶叫です。このお陰で、店内は常に元気一杯・活気が満ち満ちています。

味よし・接客よし・そして店内は綺麗で清潔。これで流行らないわけがない。開店から15分後には既に待ちができていました。これは面白い店を見つけました。また来ます。ご馳走様でした。

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「中華そば 魚醤 830円+半玉子 50円」@中華そば屋 華壱の写真9月28日(土)、醤油ラーメンが美味いと評判のお店。念願叶って表題メニューを頂きます。店内には限定麺のPOPも多くて目移りしますが、今回は初志貫徹。席に座って口頭注文から10分程度で着丼しました。

麺の上には、味噌のようなペーストが鎮座しています。これが魚醤って言うんですかね。それでは頂きましょう。

スープをひと口・・・。
魚介が濃い!醤油はあっさりとしていて、塩分さえほのかにしか感じない程度。それを上回る魚介です。それではお楽しみ♪魚醤を溶いて行きましょう・・・。
ん?あんまり変わらない・・・。もっと魚感と塩分がガツン!と来るのを期待していたのですが・・・。あっさり醤油ラーメンの印象のままです。魚醤って何?

麺は強めにウェーブした硬めのもの。これは好みの麺ですが、スープが極めてあっさりしているだけに、なんだか違和感を感じてしまいます。
強めの麺をズルズルと啜りながら、あっさりとしたスープをごくごく。だいぶ想像と違うかも。
よく見ると、丼の上の玉子が目玉、チャーシューはあんぐり開いた口。びっくりした顔してるじゃん!最初からこうなる運命だったのね。

チャーシューはホロホロ。トッピングした味玉も味が染みていて上手に半熟。どちらもよくできていました。

キャパ9席の店内は満席。待ちまでできています。皆さん何を頼むのかなーと思って見ていると、汁なし率が5割を越えている模様。こ、こりゃまぜそばで正解だったのかも?深読みしすぎたかも知れません。次回は本能の赴くまま、こってりしたまぜそばを頂こうかな。
リベンジしにまた来ます。今回はご馳走様でした。

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「清水次郎長まぜそば 920円」@麺屋いっちょう 東海店の写真9月27日(金)、この日はこちらでランチです。最近汁なしと言えば台湾まぜそばばかり食べていますので、今回は気分を変えてJ系だと言うこちらを。名前が少々個性的ですが、どういうこだわりがあるのかは分かりません。
注文から10分少々で着丼しました。それでは頂きましょう。

えいっと混ぜ進むと、太くて硬めの縮れ麺が持ち上がってきます。タレと言うかスープはシャバくて、醤油メインの味付けのようです。メニューには「ジロー系です」とありますが、麺上の山盛り野菜以外にはあまりJを感じません。
ただ麺は好きなやつでした。アゴが疲れるほどではありませんが、適度な歯応えとしっかりとした喉越しを楽しみます。
チャーシューも良かったです。肉厚でホロホロ。量もたくさんあって、満足度は高いと思います。

シャバいスープで野菜山盛りを食べ進むと、段々水っぽさが増していきます。後半になるとスープの味は更に弱まってきて、野菜本来の甘さを味わうかのようになってきます。これはいけません。卓上に豆板醤がありますので、えいやと乗せて辛く辛くします。この豆板醤は美味かったですが、もはやどうやってもJ系とは呼べない代物になってしまいました・・・。

悪くない。決して悪い訳じゃない。「野菜いっぱい健康まぜそば」と言ってくれれば、また違った評価だったでしょう。だけどJ系と言うなら、あと100倍くらいジャンクなやつを期待しちゃいますよねー。
Jとか台湾とかの形に捕らわれるのでなく、ジャンクで中毒性ある一杯を開発して頂きたいものです。近くに工場がたくさんあるこの辺りでは、きっとそんなのがウケると思いますよ。頑張ってください。ご馳走様でした。

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「中華そば 500円」@丸デブ 総本店の写真10月4日(金)、岐阜にてこの日2軒目の麺活。柳ヶ瀬からほど近いこちら、以前大行列を見て退散した店にリベンジです。
昭和な店内はテーブル7卓。全て相席です。ちなみに創業は大正6年(1917年)だそうですので、「昭和な」はちょっとナウすぎるかも。歴史感がハンパありません。

メニューは中華そばとわんたんだけ。先日まで400円だったはずですが、10月1日から100円値上げしたとのこと。物価が上がってるみたいですねー。
注文は簡単。「そば」か「わんたん」を告げるだけ。大盛も硬めも、濃いめもニンニクも聞かれません。
注文から15分程を要して着丼しました。実にノスタな麺顔です。

スープをひと口・・・。ん、これは蕎麦です。優しい鰹出汁でしょうか。濃いめの蕎麦つゆといったイメージです。そして熱々。ときどき口に入るネギがアクセントです。
そして麺。どストレートな柔らか麺。これも蕎麦です。いや、蕎麦とは違うけど、蕎麦みたいな中華麺。蕎麦とうどんとラーメンのあいのこみたいな麺です。

大正の時代、今から102年も前、まさに大陸の(外国の)蕎麦として「中華そば」と名付けられたのでしょう。日本の国民食、原点はこうだったのかも知れませんね。
滞在時間は短かったですが、実に貴重な悠久の時間を感じました。ご馳走様でした。

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「つけ麺 凄平麺 チャーシュー 1250円」@らぁめん りきどうの写真10月4日(金)岐阜遠征!念願叶ってこちらのお店に初訪しました。開店20分前に到着。これまた念願のPP獲得。だけど開店までに後続は2名様でした・・・。

分かっちゃいましたが、すごい麺顔です。これは麺?幅5cmほどもある「いったんも麺」的な麺は迫力あります。それでは頂きましょう。

つけ汁は醤油ベースにほんのりと酸っぱさを感じます。かなりあっさりしていて、粘度はなくシャバっとしてます。
麺はモッチモチ。幅だけじゃなく厚さも結構あって、口の中いっぱいに小麦を感じます。確かに美味い麺です。この厚さ・この幅でこそ感じる美味さもあると知りました。

そしてチャーシューが良かった!ほくほくに柔らかなロース肉。厚さは2cmほどもあるでしょうか。これが4塊くらいと、更にデフォと思われるバラ肉が1枚。
厚いロース肉にかぶりつくと、中からジュワッと肉汁がほとばしります。バラ肉は柔らかくて口の中で溶けていくよう。実に肉肉しい肉です♪

ところでこの麺、ツルツルで重たいので、後半になると箸を持つ指が疲れてきます。重たい麺を一本(一枚?)つまみ上げると・・・あ、滑って落ちた。ちゃぽん!と汁が飛びます。服にしぶきが・・・。ま、大した服じゃないからいいけど。お隣さんに飛ばしたら大変です。慎重に・慎重に・・・。
いきおい、口を丼に近付けて猫背で食べることになります。そして指が疲れる・・・。店内は既に満席で、店内待ちまでできているというのに、食べるペースが上がらず、背後で待ってる皆さんに申し訳ない・・・。

だけどいいものを頂きました。遠いからなかなか来れないけど、機会があれば是非また。ご馳走様でした。

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「味玉ラーメン 900円」@博多一幸舎 総本店の写真9月26日(木)、博多出張でこの日3杯目の豚骨ラーメン!どうせなら評判の良いこちらに来てみたくなり、飲み会の後22時過ぎに伺いました。「元祖泡系発祥」の看板に期待は高まります。外待ち5名様。よーし、食うぞー!
10分ほどの待ちの間に注文を済ませていましたので、着席したらすぐに着丼しました。それでは頂きまーす。

豚骨の匂いはあまり感じません。優しい豚さんです。けどこれは博多だからそう思うだけで、東京駅の近くにこの店があったら、匂い何とかしろって苦情が来るかも知れませんね。九州以外で見たら、十分に、いや相当に強い豚の香りです。

麺は普通にポキポキのどストレート。細いですが麺と麺の間に発する表面張力が強くて、トロトロのスープをどかんと持ち上げてきます。これは好感。
スープですが、泡は何なのかな?わざわざ泡立てているわけではなさそうで、真剣に灰汁を取ることなく豚骨スープを煮詰めたらこうなりましたって感じなのかな(間違ってたらゴメンナサイ)。繊細とは違いますが、これは美味いスープです。

トロトロと粘度があって、匂いそこそこ、コラーゲンたっぷり。クドくなくて食べやすいけど、豚骨マニアも満足。これは美味い豚骨スープではないでしょうか。豚骨素人のワタシが言うのはどうかですが、これは食べやすくて・豚を強烈に感じて・甘くて美味い、かなりレベル高い一杯だと思います。気に入りましたよ。

そして卓上には生ニンニクです♪この時間なら遠慮は要りません。2カケほど潰して入れると・・・、うーん、マンダム!極上の一杯に昇華して行きます。やっぱニンニクは偉大だわ!

こんな時間だと言うのに、後から後からお客さんがやって来ます。本場博多でも、こう言うこってり&スッキリな爽やか系の豚骨がウケるんですねー。
福岡の皆さんは、もっとスーパーギトギトな・人でなしでぎっちょんな豚骨が好きなのかと思ってました。これからは九州の方とも仲良くできそうです♪
ワタシの博多豚骨の見方を変えたくれた新鮮な一杯でした。ご馳走様でした。

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「味玉ラーメン 750円」@博多一双 博多駅東本店の写真9月26日(木)、博多でこの日2杯目の豚骨ラーメンランチ。同僚がここだけは外せないと言うので、駅から徒歩で向かいました。博多の超ウルトラ人気店です。
店前に到着したのは開店15分前。店から道路の反対側まで届く豚の匂い♪これは期待しちゃいます。
この時間で既に2名様がお待ち。待ち数はその後もぐんぐん増え、開店の11時には20名様越えとなりました。平日ですよ?こりゃすごい。

店内はキャパ20程度。半分がカウンターです。麺の茹で時間が短いのと、お客さんがどんどん替玉を注文するため、厨房ではひっきりなしに麺茹で&湯切りが行われています。すごい活気です。そして程なく着丼となりました。

麺は意外にもややウェーブのかかった細麺。カタでお願いしたのですが、少し柔らかな印象です。ま、着丼してから、写真撮影とかしてましたけどね・・・。

スープはやはりトローンと濃度のある、豚骨コラーゲンたっぷりなやつ。
濃厚な豚骨スープって、こんなにも濁ってるものなんですね。白濁と言うより茶濁。豚骨の色がそのまま煮出されているのでしょう。

ここに、卓上の辛子高菜、いや明太高菜かな?をどっさり乗せます。スープがやや赤く染まり、スープが好みの辛さに・・・。んー幸せ~♪個人的に、豚骨ラーメンに辛子高菜は必須アイテムです。
卓上に生ニンニクと潰し器が置いてあります。ニ、ニンニク・・・。入れたいけど、この後に人と会う約束が・・・。ここはぐっと堪えます。ニンニク入れたらもっと美味かったろうなー(T T)

スープを飲み進むと、丼の底にある泥状の骨粉が見えてきました。箸の先で触ってみると、ジャリジャリっとした感触。おーこれぞ濃厚豚骨の証。ものすごい火力でエキスを煮出した証拠ですね。
そしてスープと骨粉を少しだけ残して完食・完飲です。

ふと気付くと、店外には30名様近い並びができています。1stロットで美味い一杯を食えて、なんだかとっても得した気分。美味かったです。ご馳走様でした。

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「煮玉子ラーメン 850円」@元祖博多だるま 博多デイトス店の写真9月26日(木)、出張で博多に上陸です。駅に降り立つや否や、早速こちらに伺いました。時間は朝10時ジャスト。開店1stポジションゲットです。
店に入るとぷーんと鼻をつく豚の匂い!うーん、ソソります!注文から程なく着丼。それでは頂きまーす。

麺はお約束の極細ストレート。ポッキポキのやつです。こいつの表面張力で、こってり・まったりしたスープをこれでもかと持ち上げてきます。まるでパスタに絡みつくカルボナーラソースみたい。この絡み具合が絶妙です。

そしてスープ。濃いなぁ!豚さんの骨の髄まで煮出したような、濃厚豚骨。豚コラーゲンがハンパなく溶けだしています。そして匂いも遠慮ありません。美味いなー。博多まで来たぞって実感が湧きます。
ここに卓上の辛子高菜をえいやとぶち込み、辛・ジャキを楽しみます。あー幸せ♪

煮玉子も美味かった。程よく半熟で、中まで綺麗に味が染みてます。これは上等な煮玉子だなー。

後半、丼を持ち上げてスープを飲みます。クチの端に感じる骨粉がハンパありません。これこれ、この感覚♪このジャリジャリは、九州まで来ないと出てこないもんね(推定)。そして丼の底には、泥状の骨粉が溜まりこんでました。これは凄い。でもこうでなくっちゃ。

ご馳走様をして立ち上がると、店中の店員さんから元気一杯のありがとうございましたが飛んできます。
気持ちいいお店です。是非また来たい。ご馳走様でした。

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「海老辛肉そば(ニンニク・卵黄サービス) 1050円」@ラーメン 月麺の写真9月23日(祝)、美味い油そばが食いたくなって、ランチタイム後に伺いました。2度目の来訪。キャパ15、マスター+女性の3オペ体制で、店内には昼のワイドショーが大音量でかかってます。まさに町の食堂な雰囲気。

入口近くの券売機でチケット購入して注文すると、ニンニク・卵黄トッピングの有無と、サービスご飯の有無を聞かれます。もちろん全部アリで。
5分程度で丼を配膳してくれたおばちゃんが、味変用のマヨネーズの使い方を親切に教えてくれます。ワタシはよほど素人に見えるのでしょう。親切ですけどね。

辛海老味噌?の中央に卵黄が乗ります。台湾まぜそばチックな麺顔。その周囲をぐるり取り巻くチャーシューが綺麗です。よーく混ぜると、辛味噌の赤が持ち上がって来ます。これはいい感じ♪それでは頂きましょう。

麺はかなり強めにウェーブがかかった硬めの太麺。最近硬めのウェーブ麺がお気に入りなので、この麺は気に入りましたよ。舌の上で・喉の奥で、麺を踊らせながら食べ進みます。
タレは醤油ベースに辛味を効かせたもの。最初は小海老を辛く味付けした辛味噌?が上手に混じらず、辛味に濃淡が付きます。これを上手に麺で掬いながら、辛いを楽しみます。なかなかキリッとしていて、インパクトのある味です。前に来たときより数段美味い。実に引き締まった油そばです。

チャーシューがホロホロ!こんな柔らかいチャーシューはいつ以来かな?味も染みていてなかなか上等です。
最後に茶碗ご飯を投入し、赤く色付けて完食。タレ量も十分でした。

立ち上がってご馳走様をすると、マスターと奥様(推定)がニッコリ笑ってありがとうございましたをくれます。明るく・美味しく・気持ちのいいお店です。限定麺もあるみたいで、飽きずに通えそう。是非また来ます。ご馳走様でした。

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「我流札幌塩らーめん 850円」@札幌飛燕の写真9月20日(金)、北海道出張の最後に伺いました。やっぱり〆は千歳空港のラーメン道場です。ちょうどディナータイムですので、どこの店も混雑してます。
北海道と言うと味噌!と思いますが、実は塩ラーメンが美味いと評判。席に座って口頭注文から、5分程度で着丼しました。

うーん、塩には見えません。何の色なんだろう?大量のガーリックチップも楽しみです。それでは頂きましょう。

麺は中太の強縮れ麺。かなり強めにウェーブが掛かった麺で、しかも硬めでムニムニ。こういう麺はしっかりと喉越しを感じながら、噛み締めるように食べ進みます。この麺は美味かった。好きなやつです。

スープは、見た目の割にあっさりした飲み心地。黒いツブツブは焦がしラードかな?適度にオイリーですが、カレーみたいなルックスから想像すると、驚くほどあっさり。
オイリーであっさり。これって、こってり好きもあっさり好きも「?」な味では?ミシュラン常連だそうですが、スイマセン、分からん・・・。ワタシの舌がバカなんです。ゴメンなさい・・・。
ただ、麺+スープ+ガーリックチップで頂くと絶妙!なるほど、ガーリックチップは脇役じゃなくて、主役だったのね!

店員さんはバイトくんとバイトちゃんがほとんどのようで、私語も目立ちますねー。まだ高校生くらいかな?混雑しているのに、お客さん対応と私語が同じくらいの時間です。
今はまだいいけど、しっかりした大人になるんだぞ!と、最近物忘れがハゲしくなって、しっかりできなくなってきたオジさんは思いました。ご馳走様でした。

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