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コッタロ

男性
平均点 96.000点
最終レビュー日 2018年12月2日
23 15 11 47
レビュー 店舗 スキ いいね

「特製塩ラーメン」@自家製手もみ麺 鈴ノ木の写真誠に優しく深い味わいの塩。角がなく、味わいの深淵に誘われる。塩も醤油も大変おいしいですね。
チャーシューがまた素晴らしい。自家製の手揉み麺が素晴らしいのは言うまでもありません。
開店してまだ間もないのに、非常に高いレベルにありますね。

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96

「味噌」@麺屋 はる吉の写真素晴らしい札幌味噌ラーメンです。彩未のDNAが受け継がれ、更に発展して行く予感があります。

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「要の塩 2018年6月 牡蠣と浅利と真鯛と野菜の塩そば」@麺処 篠はらの写真この出汁感で食べさせてくれるのは、昨年末の巌哲さんの八種のアラのそば以来。あれもとてもおいしくて食べながら一人頷いていた。今日の篠はらさんの6月の要の塩の一杯もそう。麺は村上製麺所さんのものでした。知ったかぶりで、心の味食品さんのなんて一杯目に書いてしまいましたが。味わいの違うチャーシュー4種がまた凄いですね。それでいて、このデリケートなスープと麺の饗宴を邪魔しない。肉飯に、十分堪能した後に、このスープを投入しました。既に一杯目をいただいた後、こうしようと決めていました。最高に贅沢な締めの肉飯、牡蠣と浅利と真鯛と野菜の旨味たっぷりのスープをかけたものを、いただきました。絵も言われぬ味わいです。もうお約束事のようになっている再度の訪問。夜営業始まって20分程。一番並んでいた時間かもしれない。でも、毎度ですが、回転が早い。もうお馴染みになった応援部隊(といっても一人ですがね)のなせる技ですね。今年のオブジイヤー候補の一杯とさせていただきます。誠に素晴らしい心に残る一杯です。篠原さんありがとうございます。ごちそうさまでした。

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96

「味噌」@麺屋 さいかの写真釧路で、魚一さん、楽桜さんに続き、麺屋さいかさんの札幌味噌ラーメンも大いに気に入ってしまった。今や自分としては、醤油細麺の釧路ラーメンから、隠れ味噌ラーメンの宝庫としての「釧路ラーメン」に。もやし玉ねぎ豚挽き肉を炒めて味噌だれを焼いてスープを投入し、全ての旨味をスープへと移す、これぞ札幌味噌ラーメン‼︎ しゃきしゃきのもやしと食欲を更に増すラードで炒められた野菜が、更に更に食欲を増す。このおいしい中太麺、小林製麺と書いたけれど、贈られた暖簾には、満州屋?製麺所の文字。ここの麺だったかもしれません。御主人と言葉を交わせるようになったら、伺って見ます。誠に素晴らしき味噌ラーメンです‼︎ ごちそうさまでした。

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95

「味噌」@ラ-メン 楽桜の写真(5/26、2018に)この味噌が、ずうっと食べたかった。久しぶりの楽桜さんの味噌。小林製麺の中細麺が、じっくりと手間暇かけられた味噌のスープとよく馴染む。炒められた豚挽き肉と、もやしがシャキシャキしていて香ばしく、食欲をいやが上でも盛り上げる。本当に素晴らしい札幌味噌ラーメンです。ごちそうさまでした。

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94

「味噌」@麺屋 さいかの写真遂に懸案の店を初訪問。やったあ‼︎という感じです。連日、味噌ラーメンのおいしい店を伺うことができた幸運を感謝。じゅんすみ系よりながら、まっとうな札幌味噌ラーメンをつくり上げていく。麺は小林製麺の中太縮れ麺、少し濃いめのスープと麺とが四つに組んで、いい取り組みを味合わせてくれる。釧路は、隠れた味噌ラーメンの宝庫ですね。楽桜さんに11:00開店とばかり思っていて到着したらまだシャッターがしまっていたので、それじゃ先ず、さいかさん初挑戦してみよう、という次第で伺えました。細麺の醤油の釧路ラーメンだけではないです。誠に素晴らしき一杯です。本当においしかった。大満足です。

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96

「味噌」@ラ-メン 楽桜の写真楽桜さんは、無化調無添加。でも、ただの無化調無添加とは違う。おいしのです。それも、とびきりおいしい。私は決して無化調無添加至上主義ではありません。要はおいしくなければ意味がない、というスタンスです。しかし、楽桜さんは、無化調無添加で、とてもおいしい、その事がおいしさに結実しているラーメン屋さんです。小林製麺の麺も、ここ釧路市内のさいか(彩華)さんとは全く違う麺です。正に驚きの札幌味噌ラーメンです。今日も素晴らしかったです。ごちそうさまでした。

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「塩チャーシューメン」@浅草軒の写真(5/30、2018に食したものです)今日はチャーシューメンを塩でいただく。自家製の麺、チャーシュー、そしてこの塩のスープ、絵も云われぬ三位一体の素晴らしきミクロコスモスが、ここ根室に。ラーメンの神様が根室に居たって、いいんでないの。誠に素晴らしき一杯です。素晴らしい。ごちそうさまでした。

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「塩ワンタンメン」@浅草軒の写真(まとめてあげてしまいました、1週間前のものです)今日は塩と決めて訪問。ひと口スープを啜り、ああ、。なんと言えば良いのか、ほっとする、が一番的確だろうか。本当に、ほっとする。それは、おいしい、来て良かった、また来たい、また来よう、等々を含んでいる。この塩、おいしい塩ラーメンに共通している気がするのだけれど、塩分をほぼ感じない。というと塩じゃないのでは?と言われそうだけれど、間違いなく塩です。鶏やらの動物系と昆布などの海系の出汁が透明なスープにしみ出している。このスープはひっそりとしているけれど、とんでもない代物かもしれない。この底力、うーむ、失礼な言い方になってしまうかもしれないけれど、初めて浅草軒さんでいただいてから、ずうっと思っている。このような素晴らしいラーメン屋さんが(食堂や街中華屋さんではなく、ラーメン専門店です)、根室に、85年程存在し続けているという不思議さ、素晴らしさに感無量です。毎回毎回、うーむ、やられた、参りました、という感じです。私が知らないだけで、全国にはまだまだすごいラーメン屋さんがあるのだろうなあ、と思う。そ思うとうれしくなる。出会って以来歴史的な一杯です。ごちそうさまでした。

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「チャーシューワンタンメン」@浅草軒の写真(5/27、2018にいただいた一杯です)道東では、絶対に外せないお店。創業昭和9年だそうです。私はここのチャーシューもワンタンも好きなので、チャーシューワンタンメンを頼むことが多くなってしまいます。塩もとてもおいしいです。浅草とは縁も所縁もないそうです。誠に素晴らしき一杯。ごちそうさまです。

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