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あらチャン

男性 - 埼玉県

いつもありがとうございます。おかげさまで2016、17、18年アクセス数1位…多分m(_ _)m感謝。採点は少し高めです。出来るだけ公平にとは思ってますが…ちょっと偏ってます(^_^;)興味がある方、4 行位でも良いから気軽にレポしても楽しいと思いますよ^ ^【これ以上コメント仲間増やせません。負担が大きく限界です。申し訳ありません】

平均点 87.688点
最終レビュー日 2019年10月22日
1,906 1,336 24 19,026
レビュー 店舗 スキ いいね

「ラーメン700円 のり80円 ライス150円」@杉田家の写真2回目の訪問。

8月のとある日。

夕方だから空いてるかと思いきや10人程の外待ちに連結。夕方でも暑いです。

20分程で店内へ。戸は全開ですから涼しい訳はありません。

沢山いるスタッフも夏バテか元気はありません。

麺の硬さや味の濃さ等は普通。ライスをまぶしにして貰いました。

程なく提供。

いかにも家系直系な濃厚で円やかな甘じょっぱさ。豚骨鶏ガラが乳化した旨味たっぷり、醤油ダレも程良いバランスの良いスープです。

麺は家系御用達の酒井製麺製。太め平打ちでモチッグッとした短麺。安心安定の相性です。

チャーシューは豚モモかな。モチッとした歯応えで少し燻製された様な香りがします。

後は青菜と刻みネギ。

海苔はスープをヒタヒタさせてからライスを巻いて口の中へ放り込むと至福の時間。


思いっきり余談ですが、浦学出身で巨人の大竹投手はラーメン大好きで結構有名。特に海苔をヒタヒタさせてライスを巻く食べ方が大好物だそう。でも最近努力をして家系から博多豚骨系へ変更したそうです。何の努力かまったく不明…でも何故か成績もアップしてるのが不思議です。効果アリなのか…


失礼しました。まぶしライスはライスの上に甘じょっぱく煮込まれたタマネギとチャーシュー片が乗ったものでした。

軽く完食。

丼を上げてテーブルを拭いて『ごちそうさま』を言って店の外へ。

『ありがとうございました』はナシ。

暑くて仕方なしか…でも同じ経営の杉田家千葉なら…

頑張ってください。

ごちそうさまでした

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「特製中華そば・醤油 990円」@櫻井中華そば店の写真中待ち4名、外待ち10名に連結。

待ってる間、ポップやポスターなどに書いてある

『TRY新店醤油部門6位、つけ麺部門9位』『ラーメンWalker神奈川新店2位の受賞歴』

『常陸太田市の米菱醤油、杉桶仕込み』『信州黄金シャモ』『タケマン製メンマ』などの使ってる食材などのウンチクを眺めながら、途中から魂を抜きながら時間を潰し30分程でカウンターへ。

男性スタッフ2名。女性スタッフ1名。

店主さんはサウスポーの天才肌。

調理の手際は良いけど、工程が多そう。

麺の茹で時間は2分半位。

茹で始めから4分程で提供です。

鶏油が浮いたスープを飲むとアッサリしていて身体の中にスーッと入ってくるタイプ。銘柄鶏に昆布やゲンコツで奥行きを与えたそう。鶏の旨味がグンと来て生揚げ醤油が優しく広がります。

中ぐらいの太さの自家製手もみ麺。モチモチの麺にしっかりスープがまとわりついて香り良く美味しいです。修業先である府中の名店『麺創研』の経験が生きているのでしょう。

チャーシューは豚肩ロースと豚バラの2種類。同じせせらぎポークかな。

豚肩ロースは低温調理仕上げ。豚バラの方は軽くローストした後に少し煮たのかな。

豚バラの方が脂身が甘くて好みの味わいでした。

味玉は寿雀卵との事。黄身が濃いオレンジ色の完璧ゼリー。断面が少ない黄身が崩れにくいカットの仕方なんですね。

メンマはポリポリ。

九条ねぎをレンゲで掬いながら楽しんで食べ終わり。

今どきの一杯で自分には僅かにあっさり仕上げでしたが、麺の合わせ方とか面白い部分があって美味しかったです。

良いですね神奈川。

ごちそうさまでした

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「鶏白湯(久久)750円 味付け玉子100円」@こくまろ鶏らーめん 久久の写真遅くまで営業していて助かります。

時間的にもノーゲスト…でもその後に2名のお客さんが。

昼は券売機みたいですが、夜の部は後払いだそう。

飲み的な使い方も出来るそうなので、追加しやすい様にかな。

提供は順調です。

いかにも鶏白湯なクリーム色のスープを運ぶとまろやかで濃厚な旨味たっぷり。程良い塩気と変に甘くないのも好印象。

揚げネギの香りがしっかりアクセントになっています。

麺は細めでモチモチグッとした食感。すすり心地も良いですね。

チャーシューは煮豚のバラロール。肉質は柔らかめで、周りに醤油ダレがしっかり染みてるのは面白い。

味玉は元々半分入っていたみたいで追加と合わせて1個半に。こちらもしっかり目の味付け。黄身は半熟よりも熟してる…7割熟くらい。燻製みたいな味わいで好みでした。

後は青梗菜とネギの布陣でした。

なんか染みて完飲まで。

濃厚鶏白湯だと途中から単調になりがちですが、濃い味付けのチャーシューやアッサリ担当の青梗菜やネギなどが活躍してメリハリがあって美味しかったです。

ごちそうさまでした

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「(上)しなちくめん」@大幸の写真四川で担々麺をいただいた後に結構時間を潰してしまいこちらへ到着。

大きな支那竹が美味しそうで気になってました。

なかなか混んでますよ。

店主さんと奥さんかな。

自分が入店後、直ぐに暖簾が仕舞われました。少し早めに仕舞うみたいでギリギリセーフ…

小田原系ね…

表題注文後、提供まで超早くてびっくり。今さっき中太の麺を袋から取り出し鍋へ入れたと思いましたが…

少しの背脂ときっちり油膜が張ったスープを口に運ぶと甘じょっぱい素朴な感じ。

鶏ガラ、鰹節、魚粉かな。後味に少し苦味すらある大人の味わいです。

麺は中太の縮れたもの。提供時間の予想通りボソボソとした食感でほとんど茹でてない感じ。

デフォでこれだけ生茹でを出す所は行った事が無い…それとも時間が遅くて適当だったのか。

大きなメンマはシャキ感があり、ところどころトロリの部分もあり。甘甘じょっぱい味付けでピリピリした刺激も。

後は沢山の刻みネギだけ。

生茹でだからかグイグイスープを吸い込み麺の周りも小麦粉のヌメリさえ。

ボソボソからネチッとした麺の歯応えに変化してきます。

どんどんスープが減って、軽く完飲まで。

ボロクソ書きましたが、なんか中毒性あるかも。点数も良い感じで置かせて下さい。

ごちそうさまでした

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「つけ麺(タンタン麺) 半ライス」@中華 四川の写真RAMENOIDさんのレポを読んで気になってました。

空いてるでしょう。日曜だけどこんな暑いし14時だし。

車が沢山停まってるので迷わないで済みますね。

店の前に来るとお客さんがいっぱい。

ウェイティングボードを見ると待ち34人。もう一度数え直しても34人。

まじか…

時間的にも他を回る訳にも行かず待機…車の中に居ても暑い。

40分程で呼ばれます。思ったより早くて助かりました。

テーブル席は相席で。

A甘口
B一般向き
C辛口
スペシャルC特別辛口

Aにしようかと思ったけれども視線が気になって大人のプライドでB一般向きにしてしまった。

その代わり逃げ道用に半ライスを。

お冷やをせっせと注いでくれる。

提供は汁そばよりも時間がかかりますが順調です。

中太縮れのある黄色い麺は冷たく〆られています。モチリとした食感で好みです。

想像よりドロリとトロミのあるつけ汁。ブルンブルンな片栗粉たっぷり。

混ざってる具材達はひき肉、ニンニク、鷹の爪、ねぎ。

鶏が基本かな。豆板醤や甜麺醤で味を付け旨味たっぷりに仕上げた感じ。ニンニクが効いて、一味のピリ辛が良いアクセント。

豆腐の入っていない麻婆豆腐の味わいです。

何より清潔感のある布のオシボリが嬉しい。顔に汗をかいても安心感。

麻婆で麺に合うバランス。ライスも勿論合う。

軽々完食。

予想より美味しくてちょっとびっくりしました。

駅から歩いたと言うRAMENOIDさんの頑張りにも。

ごちそうさまでした

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「パーコー麺 塩味 1000円」@くじら軒 横浜本店の写真神奈川淡麗系を代表するお店だそう。

多分元々少し古い感じの造りで、本当に古くなり余計に味が出てる雰囲気。

BGMは岩崎宏美のシンデレラハネムーンがかかってたりと昭和感を出してますが、創業は平成8年だそう。23年ですか、立派ですね。

オススメの表題を。

パーコー頼むなんて何年振りだろう。

スタッフ2名体制。奥の方でパーコー揚げてますし、ぼちぼちの時間位で提供です。

スープをひと口飲むと旨味がグンと広がります。

鶏豚ガラ、鰹節などの魚介、煮干し野菜、果物など豊富に入れてるそう。

特に鶏、豚、鰹節が強いかな。塩気は程よく、甘味があり、コク深い。

背脂、炒りごま、ネギ、香ばしい揚げ玉のカスの様なのがコク旨味を更に補完。

パーコーは1センチ厚位かな。豚ロースのまわりをトロリとした薄い甘じょっぱく香ばしい衣が覆っています。

パーコーの衣から溶け出す油達がスープへ更に更にコク旨味を補完。

スープの厚み深みがあって絶品。

麺は細めのポソリとした食感。スープが良く染みます。

メンマはやや細め。ポリポリと心地良いリズムを刻みます。

後は小松菜と海苔とナルト。

パーコー美味いなとしみじみ完飲まで。

点数以上に気に入りました。

ごちそうさまでした

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「チャーシューワンタンメン 1050円」@味の大西 本店の写真湯河原で上位人気のこちら。

RAMENOIDさんが良い点数を付けてますからね。

小田原系ラーメンの源流だそうですよ。

割と空いています。

フレンドリーなお店でタメ語での接客。

かなり量があるらしいチャーシューワンタンメンをお願いします。

チャーシューは油っこいとこと赤身を混ぜて良いかと聞かれたので『油っこい所を入れて』とハイパーカロリー指定。

お茶はジョッキで登場。サービスと隣に置かれたペットボトルは周りの丼とかがデカくて小さく見えますが2リットルです。

しばらくすると赤身の部分を剥がして、その分脂身を増やして登場です。なんかワガママ言ってすいません。

写真は引きで撮ってるので小さく見えますが、かなりの量ですよ。

肉も一個一個が超でかい。中まで温かくなっていて脂身はジューシーです。少しある赤身の部分はパサリ気味。

左の方はバラ肉…右の方は他の部位…ウデかな…の脂身。

肉量だけで7、800g前後はありそう。

丼に収まり切らなく他の皆さんより多い感じ。ペットボトルといい、もしや怪しく危険な忖度がありましたかね。

スープは豚骨であっさりした醤油。野菜やチャーシューの煮汁も入れてあるでしょう。優しい味わいでした。

麺は平打ち細めで軽いウネリのある多加水柔らかめ。コシは無く特別なオーラは感じませんでした。

湯がいたもやし、刻みネギ、優しい味付けのメンマ、海苔。

ワンタンは皆さんが書いてある通り餃子。野菜餃子な感じですかね。大きなのが5個かな。

途中からかなりお腹いっぱい。

なんとか固形をやっつけて食べ終わり。

今回ばかりは本気出しました( ̄(工) ̄)

最後に店主さんが『心配しちゃったよ』と言うくらい盛り込んだものを食べ切った安堵感に浸ります。

次はお腹空いてる時に来たいと思います。

ごちそうさまでした

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箸にまで飯田商店のロゴが入っていて高級感があります。

一杯目のわんたんの塩を頂いた後、二杯目は醤油のチャーシュー。

助手君は視野が広い。

一杯目が食べ終わるのを確認して作り始めました。

助手君が提供してくれました。

一杯目の店主さんのたどたどしい説明と違って助手君はキレがある。

彼は努力していけば大物になりそう。

ロースは左下がTOKYO X
右下が霧島の黒豚

バラは右上が金華豚
左上が霧島の黒豚

そんな説明を聞いて必死にメモしてたら…写真撮るのを忘れてしまった(T ^ T)

だいぶ食べてから気付いて…かなりの動揺…

茶色いスープは表面にキラキラと油が浮いてます。鶏油と豚油が混ざってる感じ。

レンゲを運ぶと醤油ダレの香ばしさの後に鶏の旨味がグンと来て豚の旨味もジワジワ来る。

鶏スープと豚スープを合わせたものだそう。

丸鶏、鶏ガラ、豚肉、豚ガラ…ウンチクを読むとどれもこれも超銘柄。お高いのでしょう。

塩気は一杯目の塩わんたんより濃い目です。

麺は細めのしなやか。もちもちとした食感です。

ウンチクを読むと国産の銘柄の小麦粉を数種類ブレンド。全卵を使用との事。

らぁ麺、つけ麺、全ての麺でブレンドと切り歯を変えてるそう。

でもね。一杯目の塩わんたんと二杯目の醤油チャーシューの麺は似てるのです。

柔らかくしなやかなので、丼の中で丸まる。ビョーンと伸びる…絡まる。

この麺だとちょびっとリズムが取りづらい様な気がしてしまう。

でも、ここまで格があるお店で、他のお店には無い柔らかで弾力のある麺を使う。面白いですよね。

チャーシューはどれも美味いけど、金華豚のバラが1番美味しかった。写真でお見せできないのが残念。

こちらは九条ネギをレンゲで掬いながらスープを半分程飲んで食べ終わり。


断りを入れて、飯田商店ロゴ入りの箸を使用したものと未使用のものを紙に包んで持ち帰りました。

ネットで出品したら値段つくかもと下衆な考えが…出品しませんけどね。記念に。

1480円の高級な一杯の写真撮り忘れ…ずっと後悔しそう。

ごちそうさまでした

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「わんたん入り塩らぁ麺 1350円」@らぁ麺 飯田商店の写真味を変えたとの事なのでまたやって来ました。

早めに来ましたが、やっぱり遅めの番号。

行かれる方はツイッターで確認しながらが良いでしょう。

時間を潰して再度並び店内へ。

豪華な内装にも慣れました。

提供は順調。

店主さんから

手前のロース…TOKYO X
奥のバラ…霧島高原純粋黒豚

左のわんたん…山水地鶏(岡山、佐野実ファーム)
右のわんたん…純粋金華豚のバラ

との説明がありました。アンチョコをチラリと見ながらまだ慣れてない様子。

見た目はリニューアル前とそれ程変わりはなさげ。

スープを飲んでも大きくは違わないかな。並べて飲み比べれば大きく変わりそうだけど、自分の頼りないイメージだと近いかなと感じました。

鶏の旨味がグッときて、後から豚もジワジワ追いかけて来る感じ。旨味たっぷりで優しい広がりを見せます。凄く美味しい。

麺は細麺で柔らか滑らか。銘柄の小麦粉を色々とブレンドしてスープの種類毎に配合や太さなども変えてるそう。

(詳しくは写真に入れたウンチクを読んで下さい)

弾力があり、少し絡まったり、他には無い個性的な麺です。

チャーシューは凄過ぎて美味いしか言葉が見つかりませんが、脂の甘い黒豚のバラの方がより好みでした。

わんたん…かなり美味しかった。

左の山水地鶏の方は粗挽きで肉の旨味がしっかり。

右の金華豚のバラは何故かフルーティで激ウマ。

メンマは柔らかく煮てあります。

後は白髪ネギと三つ葉。

完飲まで。

食材自体が抜群に美味しく良いものを使い、それを腕がある人が真剣に丁寧に調理するのですから美味くて当たり前でしょう…

そんな気持ちになりました。

二杯目の醤油のチャーシューメンを待ちます。

一旦ごちそうさまでした

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「焼き醤油ラーメン 900円」@利尻らーめん 味楽 新横浜ラーメン博物館店の写真ラーメン博物館は昭和三十年代の街並みを再現しているそう。

まるで映画のセットの様…

吸い込まれるように昭和のお客さん達の列に加わります。

真ん中の広場ではピエロが催し物を披露。子供達の目がキラキラと…

15分程で店内へ。


なんか…隣の席の夫婦喧嘩がうるさい。喧嘩と言うか奥さんが旦那さんへ駄目出しばかり…


ごった返す喧騒の中でも提供は順調です。

スープを一口飲むとビックリ。昆布がバーンで超美味い。

ラーメン博物館のHPを読むと

『利尻産の利尻昆布は問屋や料亭がまとめて買い付けてしまいほとんど市場に出回ってないそう。店主さんの親戚が昆布漁をしていて、安価で仕入れることが出来るために実現している』のだそう。

円やかで甘くほんのりと香ばしくクセになりそうな美味しさ。

『利尻産の利尻昆布をふんだんに使った和風スープと豚骨、鶏ガラの動物系スープをブレンド。注文ごとに中華鍋で醤油ダレを焦がし、ブレンドしたスープを注ぐ』との事です。

普通では使えない高級昆布をふんだんに使うのは反則でしょう^ ^

麺は中ぐらい太さの縮れがあるもの。もちもちとした食感で、啜った時にスープが一緒に上がって来てまた美味い。

豚肩ロースのチャーシューは薄切りで柔らかく煮てあります。

後はキクラゲ、メンマ、ネギ、海苔の布陣。

気に入ってスープまで完飲。


気付くと隣のうるさかった夫婦が席を立ちスタッフに話しかけてます。

途中から責任者が登場。

喧騒の中ですからね。耳に手を当てて集中力を高めます。

https://m.youtube.com/watch?v=ZWPI602h0Mk

夫婦は2週間前に利尻島の本店に行ったそう。女将さんと話しをしてラー博に来てみた。よろしく言っといてなどなど。

責任者が、同じ材料で同じ作り方だけど、本店より醤油ダレを抑えてある等々…

今日は札幌ドームで嵐のコンサートがあるので女将さんはそちらへ行ってて本店は休みとの事。

夫婦の奥さんの方が、女将さんが嵐のファンなのかと尋ねると、そう言う意味じゃないそう。

嵐がラーメン食べたくて札幌ドームにお店ごと呼んだそう。もちろんスタッフとかも食べるのでしょうが…嵐って凄いんですね。

聞き耳を立ててた周りの皆さんもきっとそう思った事でしょう。

後で調べると今年の1月1日の『TOKIO×嵐にしやがれ 元日SP』に味楽の焼き醤油と旨み味噌が登場したそう。

誘い文句は『嵐が食べたラーメン食いに行こうぜ』で大丈夫でしょう。


食べ終わって昭和時代の広場に戻ると大混雑。

諦めて地上の現世界へ戻りましょう。

ごちそうさまでした


〜出演〜

嵐のスタッフ
昭和のお客さん達
責任者
スタッフ
ピエロ

菊池桃子(友情出演)

喧嘩ばかりの仲の良い夫婦

〜監督〜
あらチャン

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